2008年12月18日

ジョン・レノンからのメッセージ その25

では、前回に引き続き、ジョン・レノンとのチャネリング
後編をお届けします。

前編をまだ読まれていない方は、こちらから
読まれることをお勧めします。

それでは、続きをお楽しみ下さい。

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私: 「さて、貴方はヨーコと出逢って結婚をしましたが、
それは平和を探している貴方にどのような影響を
与えましたか?」

チャネラー: 「私を助けてくれました。 
これもある種の議論をかもし出して、注目されましたね。 
私達の人生を見ていただければ解ると思いますが、
必ず何かが起こっていて、それに対して、
議論されていたと思います。 そして、その結果、
私達の精神をいつも新鮮に保っていたのだと思います。 
一つの事柄が落ち着くと、必ず別の事件が起こり、
その度に人々の注意を私達の方向に引き戻していたのです。 

それらの行動はまったく無意識で、「次はこれをしよう。」 
などと意識して思っていた訳ではありませんでした。 
今、振り返ってみて、初めてその事件の理由とタイミング
が解るのですが、その時点では、全く解っていませんでした。
彼女に出会ったとき、彼女は最もスマートで美しい女性だと
思っただけなのです。 そして、私達は二人で一つなんだ、
と感じたのです。 もちろん、私達にも理解し合えない
時がありましたが、彼女はいつでも私にとって力の源でした。 

私はどちらかというと、のんびりな方なのですが
彼女が私の背中を押してくれたおかげで、メッセージを
人々に伝える為に前に進んで行けたのです。
私は、メッセージを伝える為に戦うのに、
疲れる時がありましたが、彼女が私を進む力を与えて
くれたのです。」

私: 「素晴らしい話ですね。 今でも、
彼女とコミュニケートするのですか?」

チャネラー: 「はい。 した事はあります。」

私: 「彼女は貴方のメッセージを理解しましたか?」

チャネラー: 「理解する時もあれば、しない時もあります。 
時には、メッセージを送らない
ようにしています。 彼女の人生の邪魔をしないように
しているので、何かの折に、メッセージを加える、
という形を取っています。 私が彼女の人生に必要なら、
私は死なずに彼女の側に
居るはずなのです。 だから、彼女は彼女の為の人生を
生きるべきなのです。 それでも、私は彼女が元気に
しているかどうか、を確認しています。 彼女も
同じようにしてくれています。

彼女に出会うまでは、私は御伽噺の世界に
住んでいたのですが、彼女は私の人生をもっと
現実的に変えてくれたのです。 彼女こそが
私の人生をもっと「本物」(意味のあるもの)に
してくれたのです。」

私: 「とても美しいお話です。 ところで、私の
読者は日本人なのでお聞きしたいのですが、
貴方が日本人女性と結婚したのには、なにか
特別な意味があったのでしょうか?」

チャネラー: 「そうですね。 全体的に見ても
良く解るのですが、まず最初に、私からみた理由を
お伝えしましょう。 今だからこそ解るのですが、
二人の間には二人が生まれる前から、
特別な繋がりがありました。 私達は出会うべくして
出会い、一緒に世の中に変化をもたらそうと
してきたのです。 そして、それは、私達のメッセージ
にもっと大きな意味を与えることになったのです。
もし、私がカリフォルニアの女性や英国女性と結婚して
いたら、同じような影響は期待出来なかった
でしょう。 現在の日本が、世界をリードする
国の一つとして、大きく成長してきたのを見ても
解りますが、私達の作り出した影響と変化は日本
だけでも英国だけでもなく、世界中に
広まったのです。」

私: 「国際結婚ということ自体が、重要な
メッセージを伝えていたのですね。」

チャネラー: 「その通りです。 そして、日本が
将来、リーダー的な存在になる、と言うのも理由の
一つだったのです。」

私: 「全ての出来事が、メッセージをドラマティックに
する為だったのですね?」

チャネラー: 「そうです。 全てが、その為だったのです。 
私の場合、地球的規模かもしれませんが
それが、たとえ、ある夫婦が幼い子供を病気でなくした
としても(影響の本質は)同じ事なのです。 なぜなら、
その幼子を知っている人々にとって、その子の死は
あまりにも不公平なので、大きな悲しみを
もたらし、それによって、彼らの人生に大きな違いを
もたらすからです。 それは、確かにサイズ的には
小さいのですが、メッセージの重要性は同じなのです。 
なぜなら、マザー・テレサにしろ、ビートルズ
にしろ、地球的規模で起こる、「気付き」はあるの
ですが、個人レベルでもなくてはならないのです。 
赤ん坊の命が犠牲になったり、戦場で命を落とした
人々の犠牲が人々の心に触れることで、
メッセージと人々の気持ちを初めて関連付ける
事が出来るのです。」

私: 「殆どの人がメッセージを聞き流してしまって
いて、頭に残っていない事の方が多いのかも
しれません。」

チャネラー: 「けれども、個人レベルの気付きが、
大いなるメッセージに、
より深い意味を与えるのです。」

私: 「確かに、違いがあるのが解ります。 私が
学生の時に聞いた「イマジン」はもちろん
素晴らしい意味のあるものでしたが、今、
スピリチュアルな観点も理解してきた上で感じ
取れる意味とは、かなり違います。」

チャネラー: 「よくわかります。」

私: 「貴方の世界から、私達になにかメッセージを
伝えて頂けますか? 平和な世界を作る為に
私達は何が出来るのでしょうか?」

チャネラー: 「全ての人に接する時には、貴方が
接してもらいたいように接してあげて下さい。 
一般的で当たり前のことなのですが、これ以上
大切なメッセージはないのです。 なぜなら、人は
誰でも、不公平だったり、失礼な態度で接されるのは
嫌なはずなのに、周りの人には平気で
そういった態度で接してしまいがちなのです。 
もし貴方が周りの人にどのような影響を与えているか
理解しているのなら、貴方自身や他の人の態度
などは心配する必要はないのです。」

私; 「そうですか。 それでは、貴方は音楽を
通して貴方のメッセージを広めてきましたが、
私の場合、どのようにして自分のメッセージを
広めるべきだと思われますか?
毎回チャネリングで感じる素晴らしい感覚を
私なりに伝えているのですが、そうしたお話より、
すぐお金になるお話を求める人が多く、
ここをどうシフトできるか、あれこれ考えています。」 

------------------------------------------------

さて、ここから、少しパーソナルな会話になります。
チャネリングをする際、今までも、ダイアナ妃、
コリー・ラドル氏など、それぞれの魂に、
私にもメッセージを送ってもらいました。

本当は、このパーソナルなやりとり部分は
公開向けの予定ではなかったのですが、素晴らしい
メッセージがたくさんあるので、恥を忍んで
公開してみたいと思います。

------------------------------------------------

チャネラー: 「貴方が情熱を持っていることなら、
何でも使えると思いますよ。 それがどんなものでも
良いのです。 音楽を使う人も居れば、絵画を
使う人もいますし、どんな方法でも彼らのメッセージを
知らしめる方法になると思います。 けれども、
情熱なしに、ただ言われたことを言葉にして言って
伝えるだけでは、メッセージはただの言葉の羅列に
過ぎないでしょう。 情熱を持って貴方の仕事を
すれば、それを読んだり、聞いたり、見たりする
人に与える影響に大きな違いをもたらすのです。」

私: 「私の心に従って、情熱を込めてメッセージ
を送ればよいのですね?」  

チャネラー: 「何が、貴方を 「生きている」 
と感じさせてくれますか? 
貴方にとって、朝起きてそれをするのが待ち遠しい、
と思えることはなんですか?」

私: 「私はこのメッセージを聞きたいと思っている
人達と共有することをとても楽しみにして
いるのですが、どうやって私のメッセージを伝える
べきか、書くべきなのか、話して聞かせる
べきなのか、迷うときがあります。 現在、
インターネットを使ってメッセージを広める、という方法も
あるのですが・・・。 ジョンのように、音楽で
世界中にこのメッセージを広める、ということが
出来れば良いのですが。」

チャネラー: 「それに関して、私がアドバイスを
さしあげましょうか?」

私: 「お願いします。」

チャネラー: 「貴方は、全ての人を喜ばせようとして
いますが、貴方自身を喜ばせないといけません。
もし、貴方が幸せなら、貴方の発信したメッセージを
見たり、読んだり、聞いたりする人達も
幸せになります。 もし、私が万人を喜ばせる為に歌を
書いたとしたら、それは私から作り出された
ものではないでしょう。 彼らの為だけに書いたもの
になります。 けれども、もし私が自分自身の中から
それを引き出し、何を与えるべきなのか、と考えたと
したら、聞きたいと思った人がそれを聞き、そこから
メッセージを感じ取るかもしれません。 もしくは、
なにも感じないのかもしれません。 けれども、
全ての人に接触しようとするのは、私の使命ではない
のです。 私のすべきことは、メッセージを
世の中に提示して、聞きたい人が聞けるようにする
ことだったのです。 私の場合は、沢山の人が
私の提示したものを好きになってくれたのです。 
全ての人を喜ばせようとするのではなくて、
自分の得意分野で、貴方の持っている物を与える
ようにしてみて下さい。 
例えば、貴方が、チャネリングと言う方法が得意なら・・・ 


【編集コメント】ここで、ジョンとチャネラーの間で
おもしろいやりとりが交わされます。

ジョン 「あなたを例として使ってもかまいませんか?」
チャネラー「いいですよ。」

「人々が彼女(チャネラー)に、チャネリングが上手なのか? と
尋ねたら、彼女は、やれるだけの事をしている、
(最善をつくしている) といつも答えるのですが、
それだけなのです。 そして、人々は
ただ、最善を尽くして欲しいだけなのです。 なんの
障害も問題も無く、別の人を探しだす事も
出来ます。 けれども、最善を尽くした結果が好きならば、
戻ってきて、また、それについて
話しをすることも出来るのです。 

私が音楽を書くときも同じ姿勢なのです。 私の深い所から
引き出して書いた歌を、世の中の人に向けて発信します。 
人々がそれを嫌いでも、私には
何の支障もありません。 なぜなら、私は、それが
好きなのですから。 
貴方が書いたものを出版する時に、人々を動かさなければ
いけない、とは思わないで下さい。 
まず、それを貴方自身の為に、発表して下さい。 
そして、自分には音楽の才能がない、
などとは思わないで下さい。 貴方はまったく別の
才能を必ず持っているのだけなのです。
同じ事をしなくてはならない、とも思わないで下さい。 
人々が、シルビア・ブラウンや
ジョン・エドワードみたいですね、と言うかもしれません。 
けれども、チャネリングに関わる人は、
チャネリングは人々に地球規模の影響を与えるべきだ、
と言っていますし、
それこそが真実なのです。 シルビア・ブラウンは
世界中の人にメッセージを発信していますが、
それは、貴方がここでチャネラーを通してメッセージを
発信しているのとなんの違いもないのです。 
そして、その影響力が地球規模の影響に比べて重要では
ない、という事でもないのです。 
貴方が自分の仕事をしている時に、最初から地球規模の
事をしようとは思わないで下さい。 
まず、自分のすべき事をして、それが、将来、地球規模に
育ってゆくのかを見届けるようにして
下さい。」

私: 「解りました。 メッセージに集中し、どの
メッセージを発信するか決めて、人々がその
メッセージをどう受け止めるかは、彼ら次第、
と言うことなんですね。」

チャネラー: 「その通りです。 チャネラーの方も、
『もし私が誰か一人に私のメッセージを伝える事が
出来たのなら、私は仕事をやり終えたと言うことです』 
と言っていますよ。 彼女は、彼女が、誰か一人の人に
伝えられる事が出来たのなら、彼女の仕事は成功
したことになる、と言っています。」 

私: 「この世界では、そう考えるのは簡単な事では
ありませんよね。」

チャネラー: 「簡単ではありません。 けれども、
もし、全ての人を変えようとすると、自分の外に
(自分以外として)生きることになり、皆を喜ばせ
ようとし続けることになってしまいます。 自分が
している事で喜べなければ、駄目なのです。」

私: 「貴方の言っている事は本当によくわかります。」

チャネラー: 「これは、自分自身の再確認なのです。 
貴方が自分を誰か別の人と比較しているのなら、貴方が
すべき事が出来ないのです。 なぜなら、私がした事や
私が取った方法を真似しようとしてしまうからです。 
貴方のするべき事や使命が、私のものよりも重要では
ない、とは誰も決められないのです。」 

私: 「私は自分のしている事に才能が無い、とは
思いませんが、ただ、マーケティングに携わる
人間として、より良い方法や世界中に効果的に広める
方法を考える習慣があるのは確かです。 
けれども、チャネリングをする度に、メッセージが
伝わる人の数ではなくて、メッセージの
意味・内容の方が大切だ、と感じています。」

チャネラー: 「マーケターとして、沢山の人々に
メッセージを伝えることも出来ます。 最初は、
どんなメッセージなのか、続いて、どのように
多くの人に向けてメッセージを発信するのか、を
考えるのです。」

私: 「まず、どのようなメッセージを人々に
与えたいのか、それが終わったら、「どのように、」 
を考える2段階のステップにきっちりわけるのが
重要なのですね。」

チャネラー: 「貴方が時折駆け足で行って
しまうのが、第一段階なのだと思います。 
第二段階は貴方の得意とする分野ですからね。 
まず、最初の段階をしっかりと踏まえてから、次のステップに
移るべきだと思います。 」

私: 「なるほど、よく分かりました。 自分では、
第一段階、つまり、どんなメッセージを発信するか、
に意識を持っているつもりなのですが、そちらからみて、
まだもっと集中する余地があるという
事ですね。心して見直してみます。 ところで、
今私が信じていることですが、こうしてチャネリングをして、
メッセージを発信する、というユニークな方法を
取っている人は、あまりいないと思います。 
そして、私はこの方法を信じているので、ずっと
続けて行きたい、と思っています。 また、私は
この方法が大好きですし、私の今している事が、
世界を少しだけですが変化をもたらしている、
と思うのです。」

チャネラー: 「それこそが、出来る限りの事をする、
と言うことなのです。 最善を尽くして、
出来るだけの事をして、誰かに影響を与えるだろう、
と願うことなのです。 
私達が世界平和を作れましたか? いいえ。 
けれども、私はいつも私のしたことが、なんらかの
影響を与えているかもしれない、と切に願っているのです。」

私: 「わかりました。 ・・・今日は、とても
良い刺激を受けました。」

チャネラー: 「それは、良かった。」

私: 「ジョン、今日は、貴方がどのようにメッセージを
世界に送ったのか、そして、個人的に
あなたとお話が出来て、私は信じられないぐらい
素晴らしい時間を過ごせました。」

チャネラー: 「実は、私がこの世を去ってから、
今回、初めて人とお話をしました。 そして、今日、
本当の意味で、魂の会話をした、と感じています。 
本当のお話をできた、という感激があります」 

【編集コメント】 ここは、本当に、感激の瞬間でした。
ジョンの心が動いているのが、チャネラーを通じて
本当に伝わってきたのです。この瞬間に、
このチャネリング作業は、仕事の一こまではなく
人生の一こまになりました。

私: 「そうだったんですか! 今回のメッセージを
きちんと世界に伝えることをお約束します。」

チャネラー: 「貴方がそうすることは、
もう解っています。」

私: 「ジョン、もう一度お礼を言わせて下さい。 
私達の元に来てくれて、ありがとうございました。」

チャネラー: 「沢山の方法で私に名誉を与えてくれて、
ありがとうございます。 私は本当に、本当に、
この会話を楽しむことが出来ました。」

私: 「ありがとうございます。 ・・・
鳥肌が出てきてしまいました。」

チャネラー: 「私もです。」 

私: 「メッセージをしっかりと伝えると、約束します。 
このセッションは、一生涯忘れることは
ないでしょう。」

チャネラー: 「ここからは、ジョンではなく、私に戻りますね。 
このセッションは、私にも忘れられないでしょう。 
彼に来て頂くようにたずねてくれて、ありがとう
ございました。 素晴らしいセッションでしたね。 
私にとっても、素晴らしいものでしたよ。
とても、刺激を受けました。」

私: 「まだ鳥肌が立っていますよ。」

チャネラー: 「彼の事を良く知っていた
からかもしれませんが、彼の魂がそばにいても、
全く違和感を感じない感覚がしていました。 
相手の信用度によって、自分に向かって話してもらう、
のではなくて、自分を通して話させている、という
違いがあるのです。 
多くの場合、呼ぶ人の事を知らない事が
多いのですが、今回はセッションをしている最中、
ずっと、気分良く出来ました。 
とても楽しくセッションが出来ました。」

私: 「私にとっても、信じられないぐらい、
素晴らしいセッションでした。」


編集コメント: さて、今月のチャネリングは
以上になります。 このチャネリングの後、
チャネラーに頼まれて、録音した音声をお送りしました。 
リーディングやチャネリングは、あくまで媒体として
読んでいるので、それをそのまま伝えることに夢中で、
全てを覚えてはいられないようです。今回の話は
あまりに感動的だったので、あらためて旦那さんと
もう一度聞きたい、と言われました。 私も、毎回
感動の更新なのですが、本当に鳥肌の連続でした。 
このチャネリングの後は、思想にふけるために、車に
ジョンレノンのCDを積んで、1時間ほどドライブに
行ってきました。 皆さんも、音楽と一緒に
ジョンを感じて下さいね。

コマースジャングル代表
礒 一明

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この記事へのコメント

1. Posted by マッキー   2008年12月18日 11:19
シェア、ありがとうございます☆

僕もたまにチャネラーの手を借りて地上にメッセージを降ろしますが、この世に大きな影響を与えた著名人と直接つながるのは、また新しい氣づきがありますね。
2. Posted by 礒 一明   2008年12月19日 00:32
マッキーさん、

お久しぶりです。マッキーさんもメッセージを届けているのですね。本当に、あちらからのメッセージは示唆に富んでいると思います。これらが世界に良い影響を与えることを祈りつつ。。。
3. Posted by キャサリン   2008年12月31日 23:43
初めまして。ソノショーさんのブログで磯さんの事を知り、こちらに伺いました。
私自身は気功という形でのヒーリングをしています。チャネリングは出来ません。
チャネラーである友人が私を「キャサリン」と前世の名前で呼んだ所から、見えない世界が近く感じるようになりました。
ジョンの話は私もとても納得がいくことばかりで、負けそうになってしまう自分に励みになりました。
結局はひとつの事を言っているのでしょうけれど、人間は弱いもので、すぐにくじけそうになってしまいます。その度に、軌道修正出来る様にと、何かしらのアクセスがあるように思います。
今回のジョンの言葉は私にとってまさに、くじけそうな自分を奮い立たせてくれるものでした。
感謝いたします。
これからも、良いアドバイスをお願いいたします。
4. Posted by obi   2009年01月01日 19:50
最近から訪問させていただいてます。
今日は久々に訪れてみたら、すばらしい内容で感動しました!
私もイマジンにはとても強くひかれていて時々涙がでるくらいになります。
以前NHKラジオに「我が家の国際交流」と題して投稿し、放送されたことがあったのを思い出し、感慨にふけってしまいました。「中国人留学生を招待したら彼はギターでイマジンを弾いて歌ってくれました。まさにその日は国境などないという歌詞のとおりのそのままのひとときでした」こんな内容だったと思います。
ありがとうございました。機会があったらジョンによろしくお伝えいただけたら嬉しく思います。
5. Posted by 礒 一明   2009年01月13日 01:23
キャサリンさま、
コメントありがとうございます。
今回はユニークな試みでしたが、こうしてコメントを頂けると、投稿して良かったなと思いました。私が今まで聞いたチャネリングでは、いつも、異次元のレベルの深さを感じます。そうした、いつもと全く違う視点からみるだけでも、視野が広がる気がします。

obiさま、久しぶりの訪問ありがとうございます。何か心に届くところがあったようで嬉しく思います。イマジンを考えながら、よかったら次の投稿、地球の寿命も読んでみてくださいね。

6. Posted by asa   2009年03月23日 23:31
私も読んでいて鳥肌が立ち、感動しました。
こんな貴重なお話をシェアしていただき、本当にありがとうござます。

自分にできる限りのことをせいいっぱいやっていくって、大切なことだと思います。
心が温かくなりました。
7. Posted by 礒 一明   2009年04月08日 06:48
asaさんへ、

コメントありがとうございます!
感動を分かちあえたようでこちらも嬉しいです。

本当に、自分ができることを一生懸命する、
こんなシンプルな積み重ねが人生なんですね。




> 私も読んでいて鳥肌が立ち、感動しました。
> こんな貴重なお話をシェアしていただき、本当にありがとうござます。
>
> 自分にできる限りのことをせいいっぱいやっていくって、大切なことだと思います。
> 心が温かくなりました。

8. Posted by Anjel 398   2009年11月23日 07:47
5 素晴らしいメッセージをsharingして頂き本当にありがとうございます。

『もし私が誰か一人に私のメッセージを伝える事が出来たのなら、私は仕事をやり終えたと言うことです。貴方は、全ての人を喜ばせようとしていますが、貴方自身を喜ばせないといけません。
もし、貴方が幸せなら、貴方の発信したメッセージを見たり、読んだり、聞いたりする人達も幸せになります。』
 磯さんとジョンのまごころが、とっても心に響きました。
 磯さんの存在や文章や思いは、富士山の麓にすむ今はまだちっぽけな僕にも届き、沢山の気づきと勇気とHAPPYを与えてくれています。世界中に響き渡る日がくると信じています。いつかお会いできる時を夢見て自分もベストを尽くします。どうか健康に気をつけてご自愛ください。
9. Posted by 礒 一明   2009年12月08日 19:21
コメント誠にありがとうございます。
このコメントの真意を感じられたのは、アンテナが高いからだと思います。
受け取る準備がある方に、メッセージは配達されます。
では、また時折遊びにきてくださいね。


> 素晴らしいメッセージをsharingして頂き本当にありがとうございます。
>
> 『もし私が誰か一人に私のメッセージを伝える事が出来たのなら、私は仕事をやり終えたと言うことです。貴方は、全ての人を喜ばせようとしていますが、貴方自身を喜ばせないといけません。
> もし、貴方が幸せなら、貴方の発信したメッセージを見たり、読んだり、聞いたりする人達も幸せになります。』
>  磯さんとジョンのまごころが、とっても心に響きました。
>  磯さんの存在や文章や思いは、富士山の麓にすむ今はまだちっぽけな僕にも届き、沢山の気づきと勇気とHAPPYを与えてくれています。世界中に響き渡る日がくると信じています。いつかお会いできる時を夢見て自分もベストを尽くします。どうか健康に気をつけてご自愛ください。
10. Posted by kei   2009年12月09日 18:57
ジョンのメッセージは本当に感動しました。私はマイケルジャクソンが大好きなのですが、彼もジョンと同じようにあのような死に方で人々に効果をもたらしたのだと思います。彼も世界平和に多大なる貢献をしました。彼のチャネリングもして欲しいなと思います。実は私も磯さんと全く同じ体験を日々しております。それに至るまでに日常で様々な体験をしました。そして私も言葉ではとても言い尽くせない恍惚感のような宇宙との一体感というものも体験した事もあります。磯さんはそれを言葉で上手く表現されていて素晴らしいと感銘しています。磯さんのメッセージにいつも共鳴しながら読ませていただいています。ありがとうございます。
11. Posted by あくび   2009年12月10日 00:50
初めてのコメントです。
サブリミナルを実践してます。
生活に少しづつ、お金の流れや
良い方向に向かっています。

今日は訪問したブロガーさんから
イマジンの命日を知り、
YouTubeで曲を聴くことができ、
偲ぶことができたのです。

ジョン・レノンとヨーコを見てると
しあわせを感じます。

ミュージシャンの世界
の力を知らされた気がして、
どうしたら、メセージがより浸透させる
ことができるのか。


ここに来て、礒さんの
思いが解きほぐされていく様子が
焦りそうなわたしの
心に説得されたような
不思議な体験をしました。

ひとりの人との
出逢いの大切さ
本当にひとつひとつ
積み上げる思いです。

メッセージ
情熱ですね。
必ず伝わるって
素晴らしいです。

チャネリング
に触れられ
今日は不思議に
身近に感じる体験でした。

ここに来たのは
偶然ではないと
思いました。


素晴らしいこの機会を与えてくださり
礒さん、ありがとうございます。
12. Posted by 礒 一明   2010年02月20日 07:00
何かシンクロは働いたようですね!
シンクロは常に吉兆です。

> 初めてのコメントです。
> サブリミナルを実践してます。
> 生活に少しづつ、お金の流れや
> 良い方向に向かっています。
>
> 今日は訪問したブロガーさんから
> イマジンの命日を知り、
> YouTubeで曲を聴くことができ、
> 偲ぶことができたのです。
>
> ジョン・レノンとヨーコを見てると
> しあわせを感じます。
>
> ミュージシャンの世界
> の力を知らされた気がして、
> どうしたら、メセージがより浸透させる
> ことができるのか。
>
>
> ここに来て、礒さんの
> 思いが解きほぐされていく様子が
> 焦りそうなわたしの
> 心に説得されたような
> 不思議な体験をしました。
>
> ひとりの人との
> 出逢いの大切さ
> 本当にひとつひとつ
> 積み上げる思いです。
>
> メッセージ
> 情熱ですね。
> 必ず伝わるって
> 素晴らしいです。
>
> チャネリング
> に触れられ
> 今日は不思議に
> 身近に感じる体験でした。
>
> ここに来たのは
> 偶然ではないと
> 思いました。
>
>
> 素晴らしいこの機会を与えてくださり
> 礒さん、ありがとうございます。
13. Posted by 礒 一明   2010年02月20日 07:01
死を通しての貢献という、スケールの大きい話は私も
感動を覚えました。しっかり受け止めて行きたいです。

> ジョンのメッセージは本当に感動しました。私はマイケルジャクソンが大好きなのですが、彼もジョンと同じようにあのような死に方で人々に効果をもたらしたのだと思います。彼も世界平和に多大なる貢献をしました。彼のチャネリングもして欲しいなと思います。実は私も磯さんと全く同じ体験を日々しております。それに至るまでに日常で様々な体験をしました。そして私も言葉ではとても言い尽くせない恍惚感のような宇宙との一体感というものも体験した事もあります。磯さんはそれを言葉で上手く表現されていて素晴らしいと感銘しています。磯さんのメッセージにいつも共鳴しながら読ませていただいています。ありがとうございます。

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プロフィール
礒 一明(Kazuaki Iso)
人生最適化スピリチュアルライフコーチ
米国法人Kaz Iso International代表取締役

スピリチュアル系メルマガ読者数日本一(6万人)のメルマガ、【人生最適化のヒント】発行者。人生の全ての出来事にはその人が一番幸せになる為のスピリチュアルな答えが隠されている、という考えのもと、全ての人に【最適な】人生を見つける人生最適化のコンセプトを世界中の人に広めるミッションを日米で展開中。横浜生まれ、アメリカ在住20年。

現在は南カリフォルニアに在住、年に数回帰国しては、スピリチュアルワークショップを開催、これまでに数千人の人生最適化をサポート。

礒 一明 ビジネス略歴

独立前は、ソニーアメリカでE-Commerceを社内起業、インターネット黎明期からアメリカITビジネスに深く関わる。オンラインでは当時売れないと言われていた、テレビなどのAV製品の売り上げを半年で7倍にする。その後、帰任通知を機に独立を決意、アメリカで起業。アメリカの健康食品小売りという激戦区で、オンライン部門全米一番の売り上げ成績を収める。その後、インターネットビジネスコンサルタントとして2005年より日本参入、そして、「神秘体験」をきっかけにスピリチュアルライフコーチに転身、現在に至る。

会社退職から起業に至るのに、大きなドラマが待っていました。
ご興味ある方は、以下、スピリチュアルな起業物語、でお読み頂けます。
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