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<title>人生最適化のヒント| 潜在意識とサブリミナルCD</title>
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<description>サブリミナルCDで潜在意識、インナーチャイルドを癒します
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
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<title>ストレス解消法</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51985436.html</link>
<description>ストレス解消法

現代人の誰もが経験するストレス。
ストレスの多くは、人間関係を中心とした、
現代社会の枠組みから来ています。

ここでは、ちょっとスピリチュアルな
ストレス解消法をご紹介してみます。

現代人、特に日本人は、職場、地域、
グループ含めた...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2011-06-07T20:17:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ストレス解消法<br>
<br>
現代人の誰もが経験するストレス。<br>
ストレスの多くは、人間関係を中心とした、<br>
現代社会の枠組みから来ています。<br>
<br>
ここでは、ちょっとスピリチュアルな<br>
ストレス解消法をご紹介してみます。<br>
<br>
現代人、特に日本人は、職場、地域、<br>
グループ含めた人間関係とそのルールに<br>
ガチガチに縛られています。<br>
<br>
そのグループでは、あるしきたりがあり、<br>
そのしきたりに従う暗黙の了解があります。<br>
<br>
時には、それは、<br>
<br>
際限のない残業だったり<br>
毎週の休日出勤だったり<br>
私生活がないのが当たり前だったり<br>
毎週のお茶会に集まるのが掟だったり<br>
<br>
します。<br>
<br>
こうした、人間関係の思考で作られた掟に<br>
従っていると、心、そして体が機能をしなく<br>
なり始めます。<br>
<br>
それは、人間が本来あるべき姿でないのを、<br>
体が教えてくれています。<br>
<br>
この兆候を、見逃さないのが重要です。<br>
<br>
それを放っておくと、ただのストレスは<br>
更に進行し、うつ病にまで進むこともあります。<br>
<br>
ちなみに、私の考えでは鬱は病気ではなく、<br>
ストレスが進んだ為に、心と体の不具合が<br>
更に進んだだけだと考えています。<br>
<br>
<br>
こうした時に、お勧めの方法の一つは、<br>
自然に触れること。<br>
<br>
山歩きでも、ハイキングでも、海辺で<br>
砂遊びをするだけでも、がらりと心と<br>
体の機能が変わります。<br>
<br>
もともと、海は人間の体のリズムを整える<br>
働きがあります。<br>
<br>
自然にふれ、鳥の鳴き声を聞くだけでも、<br>
脳が刺激を受けます。<br>
<br>
<br>
瞑想もお勧めです。目を閉じ、心に引っかかっている<br>
ものを、一旦全て手放します。<br>
<br>
短時間でも、驚くほどストレス解消に効き目が<br>
ありますし、自宅でもできます。<br>
<br>
ただ、ある程度練習が必要でしょう。<br>
<br>
慣れない方は<a href="http://www.commercejungle.com/meditation">瞑想CD</a><br>
などを利用するのも手です。<br>
<br>
たかがストレス、されどストレス。<br>
<br>
最初の兆候をお見逃しなく！<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51985436" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51985044.html">
<title>自己催眠（催眠誘導）と潜在意識</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51985044.html</link>
<description>自己催眠（催眠誘導）と潜在意識

本日は、誰にでもできる簡単な暗示法のご紹介を
してみます。

私の娘は、元気なときと、機嫌が悪いときの差が
かなりはっきりしているタイプ。

やる気になっている時は、良い意味で誰も止められない
のですが、その逆の時も大変...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2011-06-06T21:43:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>潜在意識</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自己催眠（催眠誘導）と潜在意識<br>
<br>
本日は、誰にでもできる簡単な暗示法のご紹介を<br>
してみます。<br>
<br>
私の娘は、元気なときと、機嫌が悪いときの差が<br>
かなりはっきりしているタイプ。<br>
<br>
やる気になっている時は、良い意味で誰も止められない<br>
のですが、その逆の時も大変。<br>
<br>
元気の良いときは、こちらもはっとする質問をします。<br>
<br>
全米で史上最高のトークショーと言われる、<br>
オプラ・ウィンフリー・ショーをみると、<br>
<br>
｢どうしたらこの番組に出られるの？｣<br>
<br>
オリンピックを見ると、<br>
<br>
｢どうしたらオリンピックに出られるの？｣<br>
<br>
ヒラリーとオバマが熱戦を繰り広げていたときは、<br>
<br>
｢どうしたら大統領になれるの？｣<br>
<br>
｢私が女性最初の大統領になりたい！｣<br>
<br>
そして、もう一つの口癖は、<br>
<br>
I am going to be a billionaire.<br>
<br>
ミリオネア、つまり億万長者では満足できないらしく、<br>
それよりゼロが3つ多い、ビリオネアになるのだ<br>
そうです（笑）<br>
<br>
ちなみに、ここで、<br>
<br>
I want to be a billionaire<br>
<br>
というと、決してなれないのは、自己暗示、<br>
アファーメーションの仕組みをご存じの方は<br>
ご承知の通りです。<br>
<br>
<br>
こうしてやる気満々の娘ですが、スイッチが<br>
オフになると、これもまたやる気満々で、<br>
てこでも動きません。<br>
<br>
例えば、朝眠いと、妻が何を言っても起きない、<br>
食べない、支度をしないで、成績は優秀なのですが<br>
遅刻の常連者でもあります。<br>
<br>
自分からやると、すごい量の宿題を2-3時間<br>
集中して終わらせるかと思うと、やる気になれない<br>
時は、わずか10分で終わる、しかも明日提出<br>
しなければいけない宿題を見向きもしません。<br>
<br>
そこで、このギャップを埋めるプロジェクトを<br>
開始しました。<br>
<br>
<br>
まず、元気な時に、娘に、<br>
ちょっとした布石を打ちます。<br>
<br>
｢パパも、本当にMはビリオネアにでも、大統領にでも、<br>
好きな人になれると思うよ。その為に、とっても良い<br>
方法があるけど知りたい？｣<br>
<br>
｢うん！｣<br>
<br>
｢大統領は、朝起きるのに、ママを手こずらせないと<br>
思うけど、Mちゃんはどう思う？｣<br>
<br>
意味が分かるようで、にやりと笑います。<br>
<br>
｢ビリオネアになるには、大勢の人がMちゃんを助けて<br>
くれる必要があるけど、リーダーが、機嫌が悪いと<br>
何もしなかったら、周りが助けてくれるかなあ？｣<br>
<br>
話の行き先が見えてきたみたいです（笑）<br>
<br>
<br>
｢じゃあ、1回でできなくてもいいから、徐々に、<br>
一緒に頑張ってみる？ゲームみたいに。｣<br>
<br>
ここで、基本路線の合意がなされます。<br>
<br>
そこで、いよいよ実践にとりかかります。<br>
<br>
<br>
ある朝、起きて、いつものように、不機嫌で<br>
朝食を食べるのを抵抗しています。そこで、<br>
起き抜けで、まだ潜在意識がぽっかりと空いている<br>
タイミングで、こうささやきます。<br>
<br>
娘は英語優位なので、原文をそのまま書いてみます。<br>
<br>
You are a leader.<br>
You are a master.<br>
You are going to be the President of the United States.<br>
You can accomplish anything you want.<br>
<br>
To be anything you want, you are learning to<br>
control your emotions. <br>
<br>
You are managing your emotions.<br>
You can do it.<br>
You can do it.<br>
You can do anything you want.<br>
You have the power.<br>
You have the potential.<br>
You have the talent to do it.<br>
<br>
優しい英語ですので、あえて訳文は載せませんね。<br>
こんな感じに、一通り耳元でささやき、<br>
その場を去ります。<br>
<br>
特にレスポンスは求めません。<br>
<br>
果たして。。。<br>
<br>
<br>
2-3分すると、ムクムクと起き上がり、いつもの<br>
絶好調の娘にギアシフトしていました。<br>
<br>
ある意味、朝眠い時ですので、催眠状態にある時、<br>
潜在意識がまだぽっかりと開いている時なので、<br>
そこでの言葉ばそのまま心に染みいります。<br>
<br>
ここで、論理的に叱るのは逆効果。<br>
叱られたメッセージが、これも潜在意識に<br>
届きます。<br>
<br>
ということで、誰にでもできる、日常生活で<br>
使える自己暗示のお話しでした。
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<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51984164.html">
<title>アファーメーション（自己暗示）と自己実現</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51984164.html</link>
<description>アファーメーション（自己暗示）には、方法論が存在します。
しかし、アファーメーションは、実は方法論だけを
実践しても、夢が現実化するわけではない、と言われています。

まるで禅問答みたいですが、その真意も含め解説してみます。

アファーメーションは、｢思考...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2011-06-05T00:02:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アファーメーション（自己暗示）には、方法論が存在します。<br>
しかし、アファーメーションは、実は方法論だけを<br>
実践しても、夢が現実化するわけではない、と言われています。<br>
<br>
まるで禅問答みたいですが、その真意も含め解説してみます。<br>
<br>
アファーメーションは、｢思考が現実化する｣、仕組みとも<br>
言えますし、思考が現実を引き寄せる｢引き寄せの法則｣<br>
の方法とも言えます。<br>
<br>
そして、アファーメーションは、実現したい思いを<br>
短い文章で唱える自己暗示の部分を指すことが一般的です。<br>
<br>
アファーメーションが実現する、一番の要、それは、<br>
実現すると信じること。<br>
<br>
当たり前ですが、実現すると信じないで、その夢が<br>
かなうことはありません。<br>
<br>
この、信じる、にも、度合いがあります。<br>
心から信じる、という場合もありますが、大抵は、<br>
夢を実現したい為に、そして、そのために信じないと<br>
いけないと聞いたから、心の表面で頑張って信じてみる、<br>
というものです。<br>
<br>
これでは、実現しません。というのは、アファーメーションは、<br>
心の表面で言葉にすることが実現するのではなく、<br>
心の奥底で渦巻いている、本当の気持ちに<br>
呼応するからです。<br>
<br>
では、120％心から実現を信じたらいいのでしょうが、<br>
これも簡単ではありません。<br>
<br>
というのは、実現しない経験を持っていながら、<br>
100％信じるのは、やはり顕在意識が抵抗するからです。<br>
<br>
ここで、実現の幅を広げてみます。<br>
<br>
実は、人生で起きることは、全て、私達の<br>
魂の成長にとって、最適な出来事ばかり、と<br>
言われています。<br>
<br>
すると、私達が、アファーメーションで願ったのと<br>
全く同じ現実が手に入らなくても、実は、魂の成長には<br>
最適だという考え方があります。<br>
<br>
もし、あなたの願いが成長ならば、そして成長に<br>
幸せを感じられるのならば、アファーメーションで<br>
どんな結果が出ても、それがあなたにとって最適だと<br>
信じやすくなります。<br>
<br>
さて、どんな結果が出ても、それを最適と受け止めるのなら、<br>
そもそも最初からアファーメーションなどやらなくても<br>
いいじゃないか、という考え方もあります。<br>
<br>
ここに、生きる意図、が関係しています。<br>
私達は、意識的に、生まれることを選択してきている<br>
と言われています。<br>
<br>
そして、人生を生きるのに、<br>
<br>
どんな人生を送りたいか？<br>
どんな自分でありたいか？<br>
<br>
これらを考え、意図を設定するのも人生の<br>
大切な局面です。<br>
<br>
そうして、結果、に意図を設定すると、<br>
その経過、として、自分に最適な現実が<br>
届けられたりします。<br>
<br>
<br>
アファーメーションは、呪文を唱えるだけ、と思われがちですが、<br>
奥の深いテーマです。<br>
<br>
また折に触れこのトピックを取り上げたいと思います。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51984164" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51983830.html">
<title>瞑想の方法、やり方と誘導瞑想</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51983830.html</link>
<description>瞑想をやってみたいがやり方が分からない！
瞑想がうまくできない！

というメールをよく頂くので、ここでは、
簡単な瞑想のやり方について書いてみます。

瞑想には、様々な目的があります。そして、目的に
あわせて、様々な方法があります。

そこから、方法論の...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2011-06-04T01:20:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[瞑想をやってみたいがやり方が分からない！<br>
瞑想がうまくできない！<br>
<br>
というメールをよく頂くので、ここでは、<br>
簡単な瞑想のやり方について書いてみます。<br>
<br>
瞑想には、様々な目的があります。そして、目的に<br>
あわせて、様々な方法があります。<br>
<br>
そこから、方法論の違いに目を向けてしまうと、<br>
かえって瞑想が複雑になってきます。呼吸法、姿勢、<br>
足や手の組み方とっても、実に沢山の<br>
方法論が巷を賑わしています。<br>
<br>
ここで紹介するのは、一番シンプルな瞑想法。<br>
それは、思考の解放、です。<br>
<br>
私達は、常に何らかの思考をしています。<br>
そして、時には、そうした思考から休みをとることも<br>
必要です。<br>
<br>
瞑想で、スピリチュアルな体験を目指す人もいます。<br>
特別な波動を出そうと考える人もいます。<br>
それぞれの目的にあった瞑想をするのは良いことだと<br>
思います。<br>
<br>
同時に、それらのゴールを設定して、うまくいかないから、<br>
とストレスをためる瞑想をしている人を<br>
時折みかけます。<br>
<br>
これは、もったいない瞑想だと思います。瞑想は、<br>
思考の疲れからの解放であり、ストレス解放でも<br>
あるからです。<br>
<br>
まずは、姿勢を正します。エネルギーは背骨を伝って<br>
上下しますので、猫背では良い瞑想は出来ません。<br>
<br>
床に寝て瞑想をする方法もありますが、初心者の方は<br>
眠ってしまいます。<br>
<br>
夜に瞑想をして眠ってしまう人は、朝すると良いでしょう。<br>
<br>
そして、2-3回深呼吸をします。<br>
その後、ゆっくりと息を吐き始めます。<br>
<br>
20秒くらいかけて、ゆっくりとはきます。<br>
<br>
そして、息を吐くことだけに意識を集中します。<br>
<br>
その間、あれこれ雑念が頭をよぎることがありますが、<br>
それを追わないと決めます。<br>
<br>
最初からうまくいきませんが、何度も試すことで、<br>
だんだん慣れてきます。<br>
<br>
そして、思考の解放がうまくなります。<br>
<br>
瞑想では、うまくいくと脳波がシータ波になります。<br>
そこまでいけばしめたものです。<br>
<br>
かなり深く入っていると言えます。<br>
<br>
<br>
慣れてくれば、数分でそこまで到達できます。<br>
<br>
そして、その状態で自分に質問をすると、<br>
自分の本当の気持ちが分かります。<br>
<br>
仕事の決断、人生の決断も、この状態ですると<br>
間違いがないと言われています。<br>
<br>
少なくとも、確信で決断をできます。<br>
<br>
<br>
それでもうまくいかない場合は、誘導瞑想という<br>
方法があります。<br>
<br>
これは、瞑想ワークショップに行くように、<br>
家でCDをかけながら、瞑想のガイダンスに<br>
従って瞑想をする行為です。<br>
<br>
音楽も流れますので、心の奥に深く入りやすいのが<br>
特徴です。<br>
<br>
シータ波音楽と、そして、サブリミナルで<br>
リラクセーションを助ける誘導瞑想にご興味がある方は<br>
こちらをご覧下さい。<br>
<br>
<a href="http://www.commercejungle.com/meditation">瞑想CD</a><br>
<br>
では、本日は以上です。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51983830" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51983367.html">
<title>人生の目的とミッション</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51983367.html</link>
<description>人生の目的とミッションについて、よく聞かれる質問に
お答えする形でブログを書いてみたいと思います。

人生の目的をお教えするサービスを開始して、かれこれ
2年近くになりました。

この間、いろいろな人生の目的、そしてミッションと
接してきて、私なりに、人生...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2011-06-02T23:01:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[人生の目的とミッションについて、よく聞かれる質問に<br>
お答えする形でブログを書いてみたいと思います。<br>
<br>
人生の目的をお教えするサービスを開始して、かれこれ<br>
2年近くになりました。<br>
<br>
この間、いろいろな人生の目的、そしてミッションと<br>
接してきて、私なりに、人生の仕組み、宇宙の仕組みに<br>
ついて確信を感じることが増えました。<br>
<br>
人生の目的は、魂の課題、と置き換えることができます。<br>
人は全て、自ら選んで生まれてくると言います。<br>
生まれてくる理由はただ一つ。それは、魂の成長の為。<br>
<br>
お金持ちになる為でもなく、いわゆる成功をする<br>
為でもなく、魂を成長させるため。<br>
<br>
大変だと思っても、悲しいと思っても、怒りを<br>
感じても、そこに経験があり、学びがあり、気づきがあったら<br>
そこに成長があります。<br>
<br>
さて、その中でも、私達は、たった一つ、成長のテーマを<br>
選んでくるようです。<br>
<br>
全てに偶然はなく、なんとなく成長しよう、と生まれてくる<br>
人は世の中におらず、このテーマで成長しよう、と明確な<br>
意図を持って生まれてくるようです。<br>
<br>
これが、人生の目的です。<br>
<br>
人生のブループリントと言っても差し支えありませんが、<br>
私は、ブループリントは、目的を達成する為の<br>
青写真、として位置づけています。<br>
<br>
一方、ミッションは、周りへの貢献のテーマ。<br>
<br>
生まれてくるからには、どんなテーマで周りに<br>
貢献するか、それも決めて生まれてくるようです。<br>
<br>
<br>
この、目的とミッションは、ある意味、権利と義務に<br>
似ているところもあると思います。<br>
<br>
全ての魂は成長したがっているので、そして、<br>
その方法として、この世に生まれてくることは、<br>
大きな助けになるようです。<br>
<br>
その意味で、この世に生まれてくることは、<br>
成長の権利を行使したとも言えます。<br>
<br>
一方ミッションは、そうして生まれてきたからには、ｌ<br>
周りへの貢献という義務を果たす、<br>
と考えることもできます。<br>
<br>
成長の権利と貢献の義務。<br>
<br>
こう考えると、人生は本当にうまくできています。<br>
<br>
<br>
生まれてきた本当の目的。<br>
<br>
これを知ると、親の選択、出来事の意味、喜び、<br>
悲しみのイベントの意味が、全てつながってきます。<br>
<br>
全ては、学びの序章だったのですね。<br>
<br>
では、本日は以上です。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51983367" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51980844.html">
<title>潜在意識に届いた恩師の言葉</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51980844.html</link>
<description>これは、私が小学生だった時のお話しです。

ホームページのプロフィールにも書きましたが、私は、
小学生時代は、学校でも知れ渡った問題生徒でした。

素行、学業ともに悪かったのと、全般的に学校に適合して
いなかったので、一時期特殊学級に入るのを勧められていたくら...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2011-05-28T03:19:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>出会った人・読んだ本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[これは、私が小学生だった時のお話しです。<br>
<br>
ホームページのプロフィールにも書きましたが、私は、<br>
小学生時代は、学校でも知れ渡った問題生徒でした。<br>
<br>
素行、学業ともに悪かったのと、全般的に学校に適合して<br>
いなかったので、一時期特殊学級に入るのを勧められていたくらい、<br>
と言えば、何となく想像できるかも知れません。<br>
<br>
ある時は、隣のクラスのT先生が、自習か何かの見回りに来て、<br>
何か些細なことで私の名前があがると、<br>
<br>
｢おまえが礒か！｣<br>
<br>
と言いながら、私のそばにきて、頭のてっぺんから<br>
思いっきり平手でたたかれました（笑）<br>
<br>
笑マークをいれていますが、まるで、脳しんとうを起こすかの<br>
ような強さで、頭がくらくらしたのを覚えています。<br>
<br>
しかも、そのときは、詳細は覚えていないのですが、大して<br>
悪いことをしていないつもりだったのに、私の名前を<br>
きくや、より怒ったという感じで、子供ながら何か不条理に<br>
感じたのを覚えています。<br>
<br>
今思うと、その先生は男性で、担任の先生は女性だったので、<br>
男性が気合いを入れたら行動が変わるのでは、とか<br>
考えたのかも知れませんが、私の中では痛い想い出だけで<br>
行動に影響はありませんでした（笑）<br>
<br>
別の時は、他のクラスの先生が来たときに、私が<br>
熱を出していて、熱を出している人がいます！<br>
と誰かが言って、それが私だと分かると、<br>
<br>
｢なんだ、いそか。。。｣<br>
<br>
と言いながらおでこに手を当ててくれました。<br>
<br>
学年の先生なら誰でも、私の名前を知っているんだなあと<br>
後に気づきました。<br>
<br>
<br>
こんな私が、更生し始めるのには、いくつかの伏線が<br>
あったのですが、その最初のきっかけは、小学校3年生の時でした。<br>
<br>
私が、特に素行が悪かった、小学校1，2年生の時の担任の先生と、<br>
学年があがり、3年生になったときに、校庭でばったり会いました。<br>
<br>
回旋塔って、わかりますか？　校庭の、回旋塔のそばで、友達と<br>
一緒にいたときに、久しぶりにあったその先生が、私に<br>
こんなことを言いました。<br>
<br>
｢いそちゃんは、ちょっとふざけているだけなのよね。<br>
本当はおつむがいいんだから。ちょっとふざけているだけなのよね。｣<br>
<br>
こんなことを言いました。<br>
<br>
さて、それまで、前述のように、学年のこちらが知らない先生にまで<br>
ある意味目の敵にされている存在だったのに、一番優しい、信頼していた<br>
先生にこう言われて、私は嬉しくなりました。<br>
<br>
というのは、それまで、私が言われた言葉は、大抵、<br>
<br>
｢おまえはどうしようもないやつだな。。。｣<br>
<br>
みたいなものが多かったからです。<br>
<br>
<br>
私は、おつむがいい、つまり、頭はいいが、ちょっと<br>
ふざけているだけだ。<br>
<br>
これは、とても気に入ったので、心から信じました。<br>
<br>
この言葉で、私のこれまでの悪事が、全て正当化されるような<br>
気にさえなりました。<br>
<br>
そして、その後も、この言葉は、私の心の隅に、ずっと<br>
残っていきました。<br>
<br>
<br>
私は、本当は頭がいいんだ！<br>
ちょっとふざけているだけなんだ！<br>
<br>
このセルフイメージが、深く心に刻み込まれました。<br>
<br>
その後は、テストの点が悪くても、成績が悪くても、<br>
3年生になって、素行が悪くて登校禁止になった日があっても（笑）<br>
｢頭はいいのにちょっとふざけているだけだ！｣<br>
<br>
と心のどこかで思っていました。<br>
<br>
<br>
その意味で、私は、この一言で、人生が変わったと言っても<br>
過言ではありません。他にもいろいろあったのですが、今でも<br>
こうして覚えているくらいですから、私には、とっても<br>
インパクトがありました。<br>
<br>
さて、この先生、その後、母親が長年年賀状のやりとりを<br>
していて、うちの実家のかなり近くに住んでいることが<br>
後年分かりました。<br>
<br>
でも、私が小学生の時で、既にベテラン先生という雰囲気だったので、<br>
かなりお年だろうなあ、と思いながら、月日は過ぎました。<br>
<br>
<br>
今、私が仕事がらいろんな相談を受けると、子供の時に聞いた<br>
大人の一言が、いかにインナーチャイルドや、トラウマとなって<br>
潜在意識に残るか、そして、セルフイメージに影響を与えるか、<br>
痛いほど感じています。<br>
<br>
その意味で、この先生の言葉のありがたみが身にしみて、<br>
そして、いつか、会ってお礼を伝えたいなあ、なんて<br>
思い始めていました。<br>
<br>
<br>
そして、昨年11月。実家により、半日、ぽっかり時間が空いたときに、<br>
なぜか、<br>
<br>
｢そうだ、今会いに行ってみよう！｣<br>
<br>
と思い立ちました。そもそも、電話番号を知らないし、小学生の時以来<br>
30年以上連絡をしていないので、いきなり家を訪ねてこられても<br>
迷惑かも知れない、とは思いました。そう、私の思考は考えました。<br>
<br>
そして、母親も、いきなり行っては迷惑じゃないの、としきりに<br>
やめるようにと言います。<br>
<br>
が、フィーリングは、今行ってみよう、という確信でした。<br>
<br>
そこで、とりあえず行ってみることにしました。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、住所を頼りに行ったのですが、かなり込み入った住宅街で、<br>
住所から見つけつらい地域で、最初は引き返そうかと思いました。<br>
<br>
が、そうだ、インスピレーションを使おう、と、感じるままに<br>
道路を眺めていて、突然、ある坂道をあがろう、と思い、<br>
運転していた父親に右折をしてもらいます。<br>
<br>
そこでも、まだ3差路の嵐みたいな細い道だったのですが、<br>
そこで車を降り、この道を行ってみつからなかったら、<br>
今日はこのまま帰ろう、と、歩き始めました。<br>
<br>
果たして。。。みつかりました！<br>
<br>
歩いてすぐに、右側に、先生の表札が、そして、同じ住所が<br>
みつかりました。<br>
<br>
おそるおそる、インターフォンをならします。<br>
<br>
すると、向こうから、ややいぶかしげに、<br>
<br>
｢どなた様でしょうか？｣<br>
<br>
と聞いてこられました。<br>
<br>
<br>
先生ご本人か、それとも一緒に住んでいるという娘さんか<br>
わからなかったので、名前を名乗っても通じるか分からなかったのですが、<br>
思い切って名乗ってみました。<br>
<br>
｢あの、以前先生にお世話になった礒　一明といいますが、<br>
先生おられますでしょうか？｣<br>
<br>
すると、おられたのは先生ご本人だったようで、<br>
<br>
｢あらー、まあ、ちょっと待っててね！｣<br>
<br>
と、表に出てきてくださいました。<br>
<br>
そして、ちょうどお時間があったらしく、あがってお茶でも<br>
飲んでいらっしゃい、と、いきなりお邪魔して、そのまま<br>
30分ほどお茶をごちそうになってきました。<br>
<br>
一通り昔話をした後、先生に、例の件を切り出しました。<br>
<br>
<br>
回旋塔のそばで、先生に言われた一言が、自分にとっても<br>
励みになった事。他の先生には邪険にされることが多かったので<br>
その温かさが心にしみたこと。<br>
<br>
本当は、お礼をいいながら、うるっと来そうになったのですが<br>
ぐっとこられて、無事お礼を言い終えました。<br>
<br>
すると先生、<br>
<br>
｢あら、そんなこと私言ったかしら。全然覚えていないわ。｣<br>
<br>
とのこと。おそらく、大勢の生徒に、こうしたメッセージを<br>
贈ってくれていたのでしょう。<br>
<br>
<br>
そして続いて、こんなことも言っていました。<br>
<br>
｢礒くんが問題児なんて、感じたことないわよ。｣<br>
<br>
そうか！そうだったのか！　つまり、心の底で、問題児だと<br>
感じていたら、それが言動に出て、子供は敏感に感じます。<br>
<br>
それを、この先生から感じた記憶は、私にもありません。<br>
<br>
<br>
さて、この先生は、小川先生と言います。<br>
<br>
もう、90才近くになるそうですが、まだ全く変わらず<br>
お元気で、安心しました。<br>
<br>
そして、昨今の教育事情にもよく通じてらっしゃって、<br>
いまのいじめでも、先生らしいご意見を持っていました。<br>
<br>
こんな先生が大勢いたら、いじめも問題児も減るかも知れないな。<br>
そう感じた1日でした。<br>
<br>
記念に、パチリと写真を撮らせて頂きました。<br>
小川先生、ありがとうございました！<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/luckykaz/imgs/0/6/06168b16-s.jpg" width="150" height="112.5" border="0" alt="小川先生" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br /><br /><br /><br>
<br>
<br>
最後に：<br>
<br>
このブログを読んで下さった、通称｢問題児｣のご両親の方、あるいは、担任の先生の方。<br>
<br>
こんな私でも更生しました。<br>
子供の将来を創るのは、周りの大人の言葉だと思います。<br>
<br>
是非、愛の言葉を届けてあげてください。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51980844" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51973351.html">
<title>私のインナーチャイルドの癒し</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51973351.html</link>
<description>さて、本日は、私自身の中学生時代のお話です。

最近、金八先生が最終回になったのを受け、昔懐かしの
DVDが手に入りました。

私が中学の時にみていたのは、シリーズ２です。
腐ったミカンの方程式。

ご覧になった方もいるかと思います。

腐ったミカンが一つあ...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2011-05-14T10:23:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[さて、本日は、私自身の中学生時代のお話です。<br>
<br>
最近、金八先生が最終回になったのを受け、昔懐かしの<br>
DVDが手に入りました。<br>
<br>
私が中学の時にみていたのは、シリーズ２です。<br>
腐ったミカンの方程式。<br>
<br>
ご覧になった方もいるかと思います。<br>
<br>
腐ったミカンが一つあると、その周りのミカンが<br>
どんどん腐ってしまう。<br>
<br>
そんな、腐ったミカンの論理を学校に当てはめ、<br>
落ちこぼれを追い出した中学。<br>
<br>
そして、結果その受け皿になった担任の金八先生。<br>
<br>
<br>
当時中学生だった私は、金八先生を、毎週食い入るように<br>
見ていました。<br>
<br>
その頃、私の住む神奈川県では、中学二年では、通称アテスト、<br>
という、高校の進学に大きな影響がある、アチーブメント・テストが<br>
ありました。<br>
<br>
そこで完全燃焼した私は、一番大切な中学三年では、<br>
どうしても勉強に身が入らず、代わりに、ちょっと大げさですが、<br>
人生、将来、友人、これからの学生生活、など、<br>
いろいろな事に思いをはせていました。<br>
<br>
まあ、皆さんそうではないかと思います。<br>
多感な年齢、というやつです。<br>
<br>
そんな中、嫌でも高校受験へのカウントダウンは始まっているのですが、<br>
勉強をしながら、強い疑問を持っていました。<br>
<br>
今、こうして、いろいろ感じる年頃に、教科書ばかり、<br>
受験ばかりを考えなければいけないのはどうしてなんだろう？<br>
<br>
こんなことをするのが正しいのかな？<br>
<br>
こんな教育は間違っているんじゃないか？<br>
<br>
自分が大人になったら何かを変えないと、また<br>
こうした仕組みの犠牲者が増えてしまう。<br>
<br>
<br>
こんな論理的に考えたかは分からないのですが、<br>
これに極めてにた感情を抱いていたのは、今でも<br>
はっきりと覚えています。<br>
<br>
こんな生意気を考えていましたが、そもそも、私は、<br>
中学までは勉学でも落第生で、しかも問題児だったので、<br>
自分では、こういった考えが、単に勉強からの逃避か、<br>
それとも一理ある考え方か、定かではありませんでした。<br>
<br>
<br>
でも、一つ感じていたのは、金八先生をみている時に<br>
感じる、<br>
<br>
｢これだ！こういう話を聞きたかったんだ！｣<br>
<br>
という感覚。<br>
<br>
こうして、正面から向き合ってくれる先生と<br>
出会いたかった！<br>
<br>
こうして、生徒の全てを見てくれる先生と<br>
出会いたかった！<br>
<br>
こうして、人生をどう歩んでいいか、勉強以外の<br>
話をしてくれる先生と出会いたかった！<br>
<br>
<br>
こんな感覚を、金八先生を見る度に思っていたのを<br>
思い出します。<br>
<br>
ちなみに、ですが、今思い出してみても、中学時代の<br>
先生は、そんな悪い先生ではありませんでした。<br>
<br>
いや、平均より、良いのではないかと思います。<br>
<br>
それに、その後の私に影響を与えてくれた、素晴らしい<br>
副校長先生もいました。<br>
<br>
ただ、あの当時は、仕組みとしての受験制度が、<br>
先生さえも忙しくさせてしまったのかも知れません。<br>
<br>
<br>
さて、そんなある日、理解のある先生の一人、と<br>
信頼していた先生に、金八先生の話をしました。<br>
<br>
先生にも、金八先生をみているか聞くと、みていないと<br>
言います。そこで、是非見て欲しい、そして、こんな<br>
クラスになったらいい、と私なりの思いを話してみました。<br>
<br>
すると、その先生はこう言いました。<br>
<br>
｢いやいや、昼間さんざん学校で過ごして、家に帰ってまで<br>
学校の番組なんて、冗談じゃない。とても見る気がしない。。｣<br>
<br>
ちょっと、ショックでした。<br>
<br>
え、先生は、学校が嫌いだったの？<br>
<br>
学校は、いやいや来ていたの？<br>
<br>
そりゃ、テレビ番組かも知れないけれど、その中のメッセージで、<br>
何か真実を感じて、それを分かち合えたらと思ったけれど、<br>
むげもなく断られてしまった。<br>
<br>
当時は、そんな風に感じたのを覚えています。<br>
<br>
<br>
その後も、学校という仕組み、日本の受験という仕組みには、<br>
ずっと疑問を抱いていました。<br>
<br>
そして、何らかの形で、この思いを、形にして、自分なりの<br>
真実を伝えたいと思っていました。<br>
<br>
<br>
さて、今思えば、金八先生で、どうして自分がこんなに反応したか、<br>
魂が躍動したか、分かる気がします。<br>
<br>
魂レベルでは、今私がしている仕事をするのを知っていて、<br>
そして、魂に届くメッセージに、若いからこそ、敏感に<br>
反応したのだと思います。<br>
<br>
今私は、ちょうど、30年前に見ていた番組をDVDでみながら、<br>
その当時を振り返っています。<br>
<br>
人生って、面白いですね。<br>
<br>
また一つ、自分中に眠っていた、癒したいインナーチャイルドを見つけました。<br>
<br>
<br>
金八先生が、<br>
<br>
｢おまえ、どうしたんだよ？｣<br>
<br>
と、生徒に聞くシーンが、番組で幾度となく出てきます。<br>
<br>
その言い方が、優しいんですよね。<br>
<br>
責めているのではなく、その生徒を心から信じている、<br>
愛をベースにした聞き方なんです。<br>
<br>
<br>
こんな聞き方をされると、誰でも心を開くと思います。<br>
<br>
愛は、30年の時を超えて、普遍の力があるな、と、<br>
改めて思いました。<br>
<br>
金八先生、ありがとう。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51973351" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51965007.html">
<title>東日本大震災で感じたこと</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51965007.html</link>
<description>

今回の震災の、悲しい面、辛い面はたくさん報道
されているので、元気になる面を書いてみたいと思います。


今回の震災で感じたこと。

人はこんなにも愛に満ちた生き物だったということ。

誰もが忙しく、お隣の人との挨拶もない都会が、
愛の都市に変わった...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2011-04-24T23:07:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
今回の震災の、悲しい面、辛い面はたくさん報道<br>
されているので、元気になる面を書いてみたいと思います。<br>
<br>
<br>
今回の震災で感じたこと。<br>
<br>
人はこんなにも愛に満ちた生き物だったということ。<br>
<br>
誰もが忙しく、お隣の人との挨拶もない都会が、<br>
愛の都市に変わった奇跡。<br>
<br>
いつも忙しくして、時間に追われて、周りの人を助ける余裕なんて<br>
誰もなさそうに見えた、外からみた日本人。<br>
<br>
それが、震災を機に、日本中が立ち上がった。<br>
<br>
みんな、心に、こんな大きな愛を持っていたんだ！<br>
<br>
人間として、何を持って生まれてきたか、<br>
一番美しいものを毎日みている気がする。<br>
<br>
本当は、私達は、こんな世界を創れるんだ、こんな世界に<br>
住みたいんだ、と思う。<br>
<br>
助け合い。<br>
<br>
譲り合い。<br>
<br>
周りのために、一肌脱ぐ行為。<br>
<br>
大変な中で強く持つ希望。<br>
<br>
励まし合い。<br>
<br>
愛の循環。<br>
<br>
<br>
もしかして、災害は、私達に、忘れていたものを<br>
思い出させてくれたのかな？<br>
<br>
だとしたら、災害は、神様からの最高のプレゼントかも<br>
知れない。<br>
<br>
今回の災害で、大勢の方が魂に戻りました。<br>
<br>
もし死に偶然はないとしたら、そして、魂に死はなくて、<br>
千の風になって私達を上からみてくれていたら？<br>
<br>
彼らは、体を張って、私達に大切なものを見せてくれて<br>
いるのかも知れない。<br>
<br>
<br>
いつまでも、悲しんではいられない。<br>
<br>
私達は強いんだ。<br>
<br>
今、それを見せるときだ。<br>
<br>
大変な時の強さが、何より価値があるから。<br>
<br>
<br>
今、世界が、地球が、本当に、愛の星に変わってきている。<br>
<br>
みんな、同じ星の住人なんだ。<br>
<br>
仲良く頑張っていこう。<br>
<br>
<br>
世界でこんな大きな変化が起きている時に、<br>
毎日で忙殺されるのはもったいない。<br>
<br>
しっかり、今を感じて生きていきたい。<br>
<br>
地球が愛に変わる瞬間の、目撃者でいたい。<br>
<br>
<br>
みんなで、愛を選ぼう。<br>
<br>
本当は、愛がなくちゃ、誰も生きていけない。<br>
<br>
今、それを思い出すとき。<br>
<br>
<br>
みんなで、愛を広げよう。<br>
<br>
恥ずかしがることはない。<br>
<br>
恥ずかしがる気持ちが、恥ずかしい。<br>
<br>
<br>
みんなで、愛を語ろう。<br>
<br>
愛が全ての始まりだから。<br>
<br>
<br>
愛の星、地球。<br>
<br>
私達は皆、地球の愛のメッセンジャーだから。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51965007" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51958752.html">
<title>災害と所有、心のケア</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51958752.html</link>
<description>今回の災害で、大勢の方が家、車、会社を含む
資産を失いました。

今回のイベントは、私達に、所有の概念を変える
きっかけが提供された、という見方があります。

私達は、もともと、裸で生まれてきています。

そして、身一つであの世へ戻ります。

すると、所...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2011-04-11T23:34:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>社会全般</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今回の災害で、大勢の方が家、車、会社を含む<br>
資産を失いました。<br>
<br>
今回のイベントは、私達に、所有の概念を変える<br>
きっかけが提供された、という見方があります。<br>
<br>
私達は、もともと、裸で生まれてきています。<br>
<br>
そして、身一つであの世へ戻ります。<br>
<br>
すると、所有物は、この世界で学びを得る<br>
ツールの一つとなります。<br>
<br>
<br>
震災で、家をなくした方のインタビューをテレビで<br>
みました。<br>
<br>
人生の全てを注ぎ込んだ家が、一瞬にして波にのまれ、<br>
全てを失った、とおじいさんが語っていました。<br>
<br>
さて、では、このおじいさんは、本当に全てを失ったのでしょうか？<br>
<br>
所有物、という観点からは、そうかも知れません。<br>
<br>
でも、学んだこと、築いたこと、という意味では、<br>
既にたくさんの実績があります。<br>
<br>
家が形としてなくなったからといって、<br>
おじいさんがやってきたこのすべてが<br>
なくなった訳ではありません。<br>
<br>
なくなったのは、形としての家。<br>
<br>
残っているのは、おじいさんのしてきたこと、<br>
生き様の全て。<br>
<br>
そして、家がなくなっても、力強く生きたら、<br>
更に続けて貢献ができます！<br>
<br>
その姿に、どれほどの人が救われるでしょうか！<br>
<br>
<br>
所有を自分と切り離すのには、多少訓練がいります。<br>
<br>
その意味で、所有物を失って悲しんでいる人に<br>
いきなり所有は無意味だ、と話すのはお勧めしません。<br>
<br>
でも、少しずつ、持っているものよりも、あなたが<br>
生きていることが大切ですよ、<br>
<br>
という感じに、意識を所有からあること、生きていること<br>
にシフトするきっかけが与えられたら、<br>
少し元気がわいてくるかも知れません。<br>
<br>
<br>
今、所有の概念が見直される時期に来ていると<br>
思います。<br>
<br>
友人のスピリチュアルリーダーの一人は、<br>
今後身軽にどこにでもいけるように、家を引き払いました。<br>
<br>
全ての人が同じ事をできるかわかりませんが、<br>
そんな生き方もある、と考えると、人生の見方が<br>
変わります。<br>
<br>
所有は、時には執着になります。<br>
<br>
でも、幸せをモノに依存すると、<br>
幸せは遠くなります。<br>
<br>
災害の前に、断捨離ブームが起きたのも、<br>
偶然ではないかも知れません。<br>
<br>
<br>
このメッセージは、では所有をやめよう、<br>
消費行動をやめようという意味ではありません。<br>
<br>
そうではなく、所有の意味づけを、ちょっとだけ<br>
変えてみよう、というメッセージです。<br>
<br>
自分が主で、所有物がその下にきます。<br>
<br>
その逆ではありません。<br>
<br>
<br>
あなたにとっての所有物は、どんな<br>
意味がありますか？<br>
<br>
今、こんな問いかけを全ての人が<br>
する時期にきているのかも知れません。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51958752" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51956644.html">
<title>共感と同情　災害時の合言葉</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51956644.html</link>
<description>今回の地震で、甚大な被害の模様が、連日報道を
賑わせています。

報道の中には、被害にあった方、家を失った方、厳しい避難所生活を
送っている方にフォーカスした報道もあります。

私が日本にいるとき、そうしたテレビをみていて、
時に、

｢かわいそう。。。｣...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2011-04-08T00:45:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今回の地震で、甚大な被害の模様が、連日報道を<br>
賑わせています。<br>
<br>
報道の中には、被害にあった方、家を失った方、厳しい避難所生活を<br>
送っている方にフォーカスした報道もあります。<br>
<br>
私が日本にいるとき、そうしたテレビをみていて、<br>
時に、<br>
<br>
｢かわいそう。。。｣<br>
<br>
という反応をみることがありました。<br>
<br>
お気持ちはとてもわかります。<br>
<br>
そして、こうした共感が、優しさや愛へと<br>
つながります。<br>
<br>
<br>
さて、それを申した上で、実は、<br>
<br>
かわいそう<br>
<br>
という言葉は、人を元気にする言葉ではないことが<br>
多いようです。<br>
<br>
言葉には魂が宿ると言いますが、言霊の観点から<br>
自分も、周りも元気にする反応があります。<br>
<br>
それが、<br>
<br>
みんな頑張っている！<br>
私も頑張る！<br>
<br>
です。<br>
<br>
これだけ、ではありません。<br>
<br>
でも、これも、周りも自分も元気にする、<br>
災害をバネに更に強くなる<br>
<br>
言葉のおまじないです。<br>
<br>
次に大変な状況を目にしたら、こんな言葉を<br>
心で唱えてみてはいかがでしょうか？<br>
<br>
では、本日は以上です。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51956644" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51944802.html">
<title>共感疲労</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51944802.html</link>
<description>今日は、共感疲労について書いてみます。

今回の災害で、大勢の人がテレビに釘付けになっています

その結果、中には、そうした報道をみるだけで、
食事ものどが通らなくなる人もいます。

それが過ぎると、ご本人も病気になったりします。

これを、共感疲労と言...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2011-03-18T18:07:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は、共感疲労について書いてみます。<br>
<br>
今回の災害で、大勢の人がテレビに釘付けになっています<br>
<br>
その結果、中には、そうした報道をみるだけで、<br>
食事ものどが通らなくなる人もいます。<br>
<br>
それが過ぎると、ご本人も病気になったりします。<br>
<br>
これを、共感疲労と言います。<br>
<br>
この共感度には、個人差があります。<br>
<br>
ある人は、例えば、繁華街を歩くだけで、<br>
原因不明の疲労を覚えたりします。<br>
<br>
これは、何が起きているかというと、周りの<br>
エネルギーをどんどん吸収しているのです。<br>
<br>
チャクラが開いていると、この傾向は大きくなると<br>
言われています。<br>
<br>
しかし、それだけが原因ではないようです。<br>
<br>
<br>
さて、世の中のバランスは大変うまくできていて、<br>
こうした共感感度のレベルは、人により大きな差があります。<br>
<br>
そして、この感度は、良い悪い、ではありません。<br>
世界に必要なバランス、と言えます。<br>
<br>
共感度の高い方がいることで、<br>
微妙な心理、気持ちを共感してもらえて、<br>
落ち込んだ人が救われた気持ちになることがあります。<br>
<br>
しかし、同時に、共感度が高いおかげで、<br>
例えば今回の災害のようなケースでは、<br>
共感疲労を覚え、本人の元気が奪われることがあります。<br>
<br>
一方、共感度の低い人、あるいは、共感疲労をコントロール<br>
できる人がいるおかげで、災害時に猛烈な力を発揮して<br>
元気を分かち合う人もいます。<br>
<br>
世界には、どちらも必要です。<br>
<br>
共感疲労は、上記で述べたように、白黒で分けられるほど<br>
単純ではありません。<br>
<br>
ただ、ここで伝えたいメッセージがあります。<br>
<br>
それは、自分と異なる共感度の方を、愛すること。<br>
<br>
それぞれの共感度が異なることが、世界を動かしていることを<br>
認識すること。<br>
<br>
<br>
私達は、これまで、違いを攻撃してきました。<br>
<br>
でも、今、違いを愛する時期に来ていると思います。<br>
<br>
災害は、こんな点からも、私達の生き方に<br>
考える視点を与えてくれていると思います。<br>
<br>
<br>
共感疲労が高い方が、こうした災害時に共感疲労を<br>
避けるには、テレビの視聴、情報収集の時間を、<br>
ある程度コントロールすることです。<br>
<br>
共感型の人ほど、災害にあった方と同じ苦労を<br>
しなければいけないと考えます。<br>
<br>
でも、災害から復興するには、そして、日本に元気を<br>
取り戻すには、本人が元気でいることが一番のギフトです。<br>
<br>
凄惨な映像を見続けると、潜在意識にも、それが<br>
現実というメッセージが送られ続け、知らないうちに<br>
心に陰を落としていきます。<br>
<br>
<br>
心に贈る言葉、映像、波動は、大変なときだからこそ<br>
意識した選択をしたいものです。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51944802" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51923708.html">
<title>スピリチュアルの波動と相性のお話</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51923708.html</link>
<description>今日は、最近よく聞く、相性のお話をしてみたいと思います。

スピリチュアルな生き方は、愛、に集約されると言います。
愛とは、すべてを包み、すべてを愛すること。

そこから、すべての人を同様に愛さなくてはいけない、
と考えがちです。

実際、すべての人を同...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2011-02-14T02:42:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は、最近よく聞く、相性のお話をしてみたいと思います。<br>
<br>
スピリチュアルな生き方は、愛、に集約されると言います。<br>
愛とは、すべてを包み、すべてを愛すること。<br>
<br>
そこから、すべての人を同様に愛さなくてはいけない、<br>
と考えがちです。<br>
<br>
実際、すべての人を同様に愛することは、究極のゴールと<br>
言えます。<br>
<br>
そして、ゴールがあると、同時に、途中地点があります。<br>
<br>
山頂に向かうときに、7合目にいる状態があるのに<br>
似ています。<br>
<br>
今の時点で、すべての人を、全く同じように愛せたら<br>
かなりキリストに近いと思うのですが、現実的には、<br>
まだそこへむかう発展途上の人が、私を含めほとんどです。<br>
<br>
そこで、冒頭の、すべての人を同様に愛さなくてはいけない、<br>
のくだりですが、●●しなくてはいけない、という考えは、<br>
やはり縛りになってしまいます。<br>
<br>
学び、悟り、スピリチュアルレベルがあがり、自然に<br>
万物を同様に愛するステージにいくのは進化ですが、<br>
これを自分に強制して、しなければいけない、となると、<br>
自由を奪い、自由でない状態はスピリチュアルな生き方の<br>
逆とも言えます。<br>
<br>
私達は、魂レベルでも、波動レベルでも、明らかに相性は<br>
存在するようです。<br>
<br>
これを否定すると、それはそれで窮屈になります。<br>
<br>
それらを認めた上で、違いを認識した上で、<br>
いずれすべてを愛する時がくるでしょう。<br>
<br>
でも、今、相性を否定して、この人も心から愛さなければ<br>
いけない、あの人も、と考えて、それができないから<br>
私ってダメみたい、と考えるのは、もったいないと<br>
思います。<br>
<br>
（そうしたメールを時折頂きます）<br>
<br>
思い切って、相性の存在を認めてしまっては<br>
いかがでしょうか？<br>
<br>
そして、今は、この相性、この波動、エネルギーと<br>
距離を置きたいと思ったら、その気持ちに素直に<br>
従ってみるのです。<br>
<br>
それが、山頂に向かう、自分にとって良い方法だと<br>
感じたら、それが一番です。<br>
<br>
<br>
あなたは、どんな波動と相性の良さを感じますか？<br>
<br>
その答えを素直に受け取ったら、誰と会いたいですか？<br>
<br>
<br>
会うことを考えて、ワクワクしない相手とつきあいを<br>
続けても、お互いの為になりません。<br>
<br>
会うべきでは、と考えた義理だけで会うと、<br>
あまり生産的な時間になりません。<br>
<br>
これは、だからビジネスのアポもぶっちぎろう、<br>
と勧めているのではありません（笑）<br>
<br>
でも、意識して、心の友を選ぶときには、<br>
相性に素直に耳を傾けてみよう、というお話しです。<br>
<br>
<br>
では、本日は相性のお話しでした。<br>
<br>
<br>
最後に：ブログの更新をすぐに知りたい方は、ブログ左上の<br>
ブログ購読ボタンをクリックしてみてください。<br>
<br>
Yahoo, Gooogleそれぞれのあなたのページに、<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51908518.html">
<title>スピリチュアルな生き方とケンカ</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51908518.html</link>
<description>今日は、最近シンクロが続いているトピックを
これもお告げだと考えて投稿してみます。

スピリチュアルな生き方、と聞くと、
ケンカなんて全く縁遠い生き方、と、一般的には
考えられているかと思います。

そして、実際に、ケンカをしないで毎日が
喜びと分かち合...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2011-01-23T00:54:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は、最近シンクロが続いているトピックを<br>
これもお告げだと考えて投稿してみます。<br>
<br>
スピリチュアルな生き方、と聞くと、<br>
ケンカなんて全く縁遠い生き方、と、一般的には<br>
考えられているかと思います。<br>
<br>
そして、実際に、ケンカをしないで毎日が<br>
喜びと分かち合いだけなら、それはそれで<br>
幸せだと思います。<br>
<br>
でも、私達が、この世に学びにきた、と考えると、<br>
別の視点でみることができます。<br>
<br>
そして、この世界が、実に多様な波動の魂が<br>
共存しているのを考えると、学びとしての通過点、<br>
として、時にはケンカをすることもあるでしょう。<br>
<br>
この場合、ケンカ、の定義ですが、何も相手を<br>
痛めつける、という意味ではありません。<br>
<br>
時折頂くご相談は、周りに、自分に執拗に攻撃をする<br>
人がいる、と言ったケースです。<br>
<br>
ここで、<br>
<br>
相手を恨む<br>
相手を憎む<br>
悲しみに暮れる<br>
置かれた状況を恨む<br>
<br>
と言った行為は、その思いが現実を呼びやすいので、<br>
あまりお勧めではありません。<br>
<br>
では、言われっぱなしでいるかというと、<br>
キリストでも仏でもない私達は、あまり<br>
気持ちよくないのは事実だと思います。<br>
<br>
そこで、思い切って、自分はキリストでも<br>
仏でもないのを認めてしまって、そして、<br>
自分は、言われっぱなしで黙っている存在ではない、<br>
と宇宙に宣言するのも現実的な選択の一つだと<br>
思います。<br>
<br>
（それが一番良い、という意味ではありません）<br>
<br>
これは、神との対話、に出てくる、<br>
<br>
｢戦争を否定する方法として、時には戦争をしなければ<br>
いけないことがある｣<br>
<br>
という概念に似ているところがあります。<br>
<br>
<br>
さて、そこで、例えば、自分を攻撃してくる相手に、<br>
何か自分の主張を伝えるとします。<br>
<br>
その結果、相手が、その会話がなかったら得られない<br>
気づきを得られる場合もあります。<br>
<br>
そうなると、ケンカ、と思って避けていた行為が、<br>
実は相手への最高の貢献になる場合もあります。<br>
<br>
もちろん、相手がそう思ってくれるかは<br>
わかりませんが（笑）<br>
<br>
<br>
見知らぬ相手からのメールなら、スルーすることも<br>
方法でしょう。<br>
<br>
しかし、毎日話さなきゃいけない相手だったり、<br>
身内だったり、現実には、黙っていることが<br>
難しい状況があると思います。<br>
<br>
そんな時に、スピリチュアルな生き方に反している、<br>
と、フィーリングにふたをすると、堅苦しい生き方に<br>
なる時もあります。<br>
<br>
そして、仮にケンカをして、言うべきでないことを<br>
言ってしまったら、それで良いありませんか！<br>
<br>
というのは、そうして、何を言ったら後悔するか、<br>
を学んだ新しい経験の蓄積になった訳ですから。<br>
<br>
この投稿は、決してケンカのすすめ、ではありません。<br>
<br>
でも、もし、これは黙っているのがおかしい気がする、<br>
とあなたがご自身で感じたら、こんな視点も参考に<br>
してみてはいかがでしょうか？<br>
<br>
以上を申した上で、私の著作にもありますが、<br>
最終決断は自己責任で決めてくださいね。<br>
<br>
それが、人生で一番大切な姿勢だと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
では、本日は以上です。<br>
<br>
最後までお読み頂きありがとうございます。<br>
<br>
<br>
礒　一明
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51908518" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51869593.html">
<title>スピリチュアルな映画　～クリスマスに</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51869593.html</link>
<description>
今日は、クリスマスにお勧めの映画です。
とは言っても、名作なので、すでにごらんになった方も多いことでしょう。

「クリスマスキャロル」

チャールズ・ディケンズの名作です。

私が持っているのは、ジョージスコット主演のバージョン。

http://tinyurl.com/...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2010-12-01T23:23:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
今日は、クリスマスにお勧めの映画です。<br>
とは言っても、名作なので、すでにごらんになった方も多いことでしょう。<br>
<br>
「クリスマスキャロル」<br>
<br>
チャールズ・ディケンズの名作です。<br>
<br>
私が持っているのは、ジョージスコット主演のバージョン。<br>
<br>
<a href="http://tinyurl.com/33kyuxq">http://tinyurl.com/33kyuxq</a><br>
<br>
わかりやすいストーリーなのですが、クリスマスにみるのに<br>
お勧めの一作です。<br>
<br>
人生の選択が、どんな結果に導かれるかがわかったとしたら。。。？<br>
<br>
あなたはどんな今日を生きますか？<br>
<br>
意地悪じいさんが、最高の善人に変わる<br>
変身ぶりが、わかってはいても、つい感動してしまう<br>
映画です。<br>
<br>
では、本日は以上です。<br>
<br>
最後までお読み頂きありがとうございます。<br>
<br>
<br>
礒　一明
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51869593" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51834962.html">
<title>ネガティブエネルギーの対処法</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51834962.html</link>
<description>ネガティブエネルギーに関しては、時折頂く質問なので、
いつかメルマガでお答えしようと思っていたのですが、
代わりにブログに投稿してみます。

どの世界にも、ネガティブエネルギーを持っている人、
ネガティブエネルギーをぶつけてくる人がいます。

職場でも、...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2010-10-19T06:06:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ネガティブエネルギーに関しては、時折頂く質問なので、<br>
いつかメルマガでお答えしようと思っていたのですが、<br>
代わりにブログに投稿してみます。<br>
<br>
どの世界にも、ネガティブエネルギーを持っている人、<br>
ネガティブエネルギーをぶつけてくる人がいます。<br>
<br>
職場でも、近所でも、友人関係でも、そして、<br>
見知らぬ人でも、です。<br>
<br>
私が、スピリチュアルの世界に興味を持ち始めた時に、<br>
当初不思議に思ったことがあります。<br>
<br>
それは、ディーパック・チョプラなど、その道の大家の<br>
本でも、ネガティブエネルギーは、できるだけ避けなさい、<br>
的なことが書いてあるからです。<br>
<br>
スピリチュアルとは、ネガティブエネルギーを癒すもの<br>
じゃないのかな、というのが、最初の印象でした。<br>
<br>
しかし、時とともに、その真意が分かってきました。<br>
<br>
ディーパック・チョプラの<br>
<br>
｢富と宇宙と心の法則｣<br>
<br>
にはこうあります。<br>
<br>
｢否定的な考えにノーということは、自分のまわりに否定的な<br>
考えをいだいている人を置かないということです。<br>
<br>
否定的な考えの人は、あなたのエネルギーを空にして<br>
しまいます｣<br>
<br>
確かに、私達は、否定的なエネルギーを持つ人と接すると、<br>
エネルギーを大量に消費することを経験から知っています。<br>
<br>
また、周りのオーラエネルギーに敏感なスピリチュアル<br>
リーダーの友人は、よくこんな表現を使います。<br>
<br>
We have to protect ourselves from negative energy.<br>
<br>
｢ネガティブエネルギーから身を守らなければいけない時がある｣<br>
<br>
<br>
スピリチュアルな生き方とは、自分が出すエネルギーを<br>
観察するところから始まります。<br>
<br>
周りに発散したエネルギーが、ひいては自分に戻ってくる<br>
ことを知っているからです。<br>
<br>
そして、ネガティブエネルギーから距離をおくことは、<br>
いけないことではないのです。<br>
<br>
というのは、ネガティブエネルギーを強く持っている人には、<br>
何かを説得しようとしてもなかなか通じません。<br>
<br>
求められないアドバイスをすると、かえって逆効果のことが<br>
多いでしょう。<br>
<br>
そうした方への最高のプレゼントは、ネガティブエネルギーを<br>
発散し続けることが、ご本人にとって幸せか、そして、<br>
それがどんな人生をもたらすかの経験をすること。<br>
<br>
経験が、何よりの贈り物です。<br>
<br>
そして、本人が、このままでは自分が幸せになれない。<br>
何かきっかけをつかみたい。<br>
<br>
そう感じ始めて、アドバイスを求めた時は、ちょっとした<br>
一言が心の奥まで浸透したりします。<br>
<br>
<br>
また、大切なことですが、ネガティブエネルギーに<br>
距離をおくことで、罪の意識を抱く必要はありません。<br>
<br>
罪の意識は、マイナスのエネルギーですので、あなたが<br>
ネガティブエネルギーを保持する人になる必要はありません。<br>
<br>
著作でも書きましたが、周りの人生の結果を背負い込む必要は<br>
ありません。<br>
<br>
ご本人の経験を見守るのも、愛の一つだと思います。<br>
<br>
また、ネガティブエネルギーに対処する一番の方法は、<br>
やりとり(interaction)をしないこと、です。<br>
<br>
メールのやりとり、長電話などでエネルギーの交換をすると、<br>
やはりあなたのエネルギーを奪ってしまいます。<br>
<br>
返事をしないことで、相手が更に怒り出す場合もあります。<br>
でも、あなたが怒りを受け取る決断をしない限り、<br>
怒りのネガティブエネルギーは、相手の中に留まります。<br>
<br>
ネガティブエネルギーのキャッチボールにつきあうのは、<br>
あなたにとってもリスクが伴うのです。<br>
<br>
<br>
ただし、ネガティブエネルギーを、ポジティブに変えたい、<br>
というのは別の話だと思います。<br>
<br>
心から、相手がそう願っているときは、感じるものです。<br>
<br>
そして、そうした時に手をさしのべても、あなたの<br>
エネルギーを空にはしません。<br>
<br>
この差は、相手が何を言うか、という文章でわかる<br>
というよりは、直感が教えてくれます。<br>
<br>
<br>
相手のエネルギーに何を感じるか、これは、実は、<br>
全ての人に備わっている能力です。<br>
<br>
ちょっと意識をし始めるだけで、びっくりするほど<br>
分かってきます。<br>
<br>
<br>
では、本日は以上です。<br>
<br>
最後までお読み頂きありがとうございます。<br>
<br>
<br>
礒　一明
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51834962" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

