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<title>人生最適化のヒント| 礒　一明公式ブログ</title>
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<description>あなたの最高を引き出すヒント
あなたの人生は最適化されていますか？
本当の自分を生きるメッセージ
</description>
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 <title>人生最適化のヒント| 礒　一明公式ブログ</title>
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<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51723904.html">
<title>前世療法のブライアン・L・ワイス博士と</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51723904.html</link>
<description>

こちらの写真は、トロントのコンベンションに行った際のもの。

前世療法の世界的権威、ブライアン・L・ワイス博士の
ワークショップに参加しました。

氏は、見た目通りとても紳士で、ワークショップも、博士号を
もった人らしい真面目な進行で、とても好感が持て...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2010-06-19T04:22:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント・セミナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/luckykaz/imgs/7/4/745fdb56-s.JPG" width="180" height="135" border="0" alt="ブライアン・L・ワイス博士" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
こちらの写真は、トロントのコンベンションに行った際のもの。<br>
<br>
前世療法の世界的権威、ブライアン・L・ワイス博士の<br>
ワークショップに参加しました。<br>
<br>
氏は、見た目通りとても紳士で、ワークショップも、博士号を<br>
もった人らしい真面目な進行で、とても好感が持てました。<br>
<br>
写真は、講演後に氏とお話をしたのですが、<br>
とても気さくで、紳士で、偉ぶる雰囲気が微塵もなく、<br>
人間として素晴らしいなと思いました。<br>
<br>
面白いのは、有名な人ほど、無私の姿勢が出ていて、<br>
見習わなければと思った次第です。<br>
<br>
前世療法（退行療法）とは、ここで説明するまでもないかと<br>
思いますが、過去生の体験が現世に影響を及ぼしている<br>
その原因を癒す療法です。<br>
<br>
全ての原因を過去に求めるのはお勧めしませんが<br>
生まれつき、原因不明系の心、体の状態は、<br>
過去生からの影響の可能性が高いといわれています。<br>
<br>
私も個人的に探しているテーマがあったので、<br>
様々なワークを経験する旅を続けています。<br>
<br>
では、今日は以上です。<br>
<br>
最後までお読み頂き、有り難うございます。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51723904" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51678125.html">
<title>元気がでる映像</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51678125.html</link>
<description>私は時々、仕事の合間に、Youtubeで
懐かしの映像などをちらほら見ます。

そうした、懐かしの映像とともに、
今までに数え切れないほどみている
映像が、Susan Boyleの歌声。

紅白に出たので、日本でも知らない人は
いないかも知れません。

彼女を知ったのは、A...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2010-05-06T10:18:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>社会全般</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私は時々、仕事の合間に、Youtubeで<br>
懐かしの映像などをちらほら見ます。<br>
<br>
そうした、懐かしの映像とともに、<br>
今までに数え切れないほどみている<br>
映像が、Susan Boyleの歌声。<br>
<br>
紅白に出たので、日本でも知らない人は<br>
いないかも知れません。<br>
<br>
彼女を知ったのは、America's got talent<br>
というタレントショー。<br>
<br>
そこで、このイギリス版で登場した<br>
彼女が紹介されます。<br>
<br>
この、オリジナルの映像が、最高。<br>
<br>
彼女は、どうみても、垢抜けない普通のおばさん。<br>
<br>
でも、プロの歌手になることを目指して、<br>
47歳で、タレントショーへ出演します。<br>
<br>
この映像で面白いのが、周りの反応。<br>
<br>
会場の観客、そしてジャッジの３人含め、<br>
誰もが彼女を冷ややかにみています。<br>
<br>
そんな中、レ・ミゼラブルの<br>
I dreamed a dream<br>
<br>
を歌い始めます。<br>
<br>
すると。。。<br>
<br>
会場にいた全ての人の表情が<br>
一変します。<br>
<br>
この、表情が変わる様をみるのが<br>
好きなんですよね。<br>
<br>
人がブレークするのは<br>
才能が世に出るのは<br>
夢が叶うのは<br>
<br>
こうして起きるんだ、という<br>
真実の映像だと思います。<br>
<br>
<br>
歌詞や訳注があるのもありますが<br>
まずは、英語がわかっても分からなくても、<br>
こちらの高画質の映像などで、<br>
反応を楽しんでみてください。<br>
<br>
<a href="http://tinyurl.com/cdfly7">http://tinyurl.com/cdfly7</a><br>
<br>
<br>
何度見ても、涙が出てきます。<br>
<br>
<br>
では、今日は以上です。<br>
<br>
最後までお読み頂き、有り難うございます。<br>
<br>
コマースジャングル代表<br>
<br>
礒　一明
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51678125" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51676835.html">
<title>騒音対策</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51676835.html</link>
<description>騒音対策、と書きましたが、あくまで
個人レベルのお話です。

静寂を手に入れる方法の一つ、という
感じでしょうか。

ノイズ・キャンセリングヘッドフォンをご存じの方も
多いかと思います。ノイズがある場所で、ノイズを相殺して
音楽を楽しめるタイプのヘッドフ...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2010-05-05T03:33:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>プライベート</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[騒音対策、と書きましたが、あくまで<br>
個人レベルのお話です。<br>
<br>
静寂を手に入れる方法の一つ、という<br>
感じでしょうか。<br>
<br>
ノイズ・キャンセリングヘッドフォンをご存じの方も<br>
多いかと思います。ノイズがある場所で、ノイズを相殺して<br>
音楽を楽しめるタイプのヘッドフォンです。<br>
<br>
私は、ソニーを退社する際、ヘッドフォン担当の子から<br>
餞別にもらったのを長年愛用していたのですが、<br>
Best Buy（アメリカの電気量販店）でこのヘッドフォンを<br>
試用してみて、その性能に惚れて購入しました。<br>
<br>
このヘッドフォン、現時点では、恐らく最高性能の<br>
ノイズキャンセリング性能だと思います。まあ、<br>
ノイズゼロとは言いませんが、かなり低減されます。<br>
<br>
音楽を楽しむにもいいのですが、集中する仕事の<br>
お供にももってこいです。周りが多少騒がしくても、<br>
このヘッドフォンをはめて静かな音楽でも流すと、<br>
即集中モードに入れます。<br>
<br>
もちろん、こんな時、サブリミナルCDを聴くのは<br>
言うまでもありません（笑）すぐシータ波に入れ<br>
ますからね。<br>
<br>
私が聴いているサブリミナルCD↓<br>
<a href="http://www.commercejungle.com/subliminal/">http://www.commercejungle.com/subliminal/</a><br>
<br>
<br>
宣伝はともかく（笑）このヘッドフォンは<br>
他にも使い道があります。<br>
<br>
例えば、瞑想。音を遮断すると、瞑想が更に<br>
スムーズになります。もちろん、誘導瞑想なども<br>
ぴったり。<br>
<br>
アファーメーションも、シータ波でかけると<br>
効果が高いのですが、ヘッドフォーンを使うと<br>
これまた一瞬でシータ波に入れます。<br>
<br>
<br>
日本は、先進国の中でも突出した騒音王国。<br>
また、住宅事情としても、騒音対策は<br>
悩みの種かと思います。<br>
<br>
このヘッドフォン、決して安価な投資では<br>
ないのですが、引っ越しを考える方には、<br>
代替の投資と考えると安く感じるかも<br>
知れません。<br>
<br>
ちなみに、私はたまに、これをつけたまま<br>
昼寝をします。気持ちいいですよ。<br>
<br>
夜に、瞑想CDをかけたまま寝て、<br>
しかし、携帯プレーヤーで、次の曲が<br>
ビヨンセだったので、寝入りばなに<br>
突然目が覚めたことがありますが。。。<br>
<br>
<br>
アマゾンのリンクを張っておきます。<br>
<br>
BOSE Quiet Comfort 15<br>
<br>
<a href="http://tinyurl.com/2dm3t65">http://tinyurl.com/2dm3t65</a><br>
<br>
今日は以上です。<br>
<br>
最後までお読み頂き、有り難うございます。<br>
<br>
コマースジャングル代表<br>
<br>
礒　一明
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51676835" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51653848.html">
<title>ニュージャージーの海釣り</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51653848.html</link>
<description>とっても久しぶりに、ストライパーを釣りました。
この魚は、日本名ではシマスズキというスズキ科で、
東海岸では一番人気の釣り対象魚です。

写真は、35インチ（約89センチ）の大物です。
さすがに手応えがあって、そして、食べ応えが
ありました。



刺身で食...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2010-04-13T11:35:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>プライベート</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[とっても久しぶりに、ストライパーを釣りました。<br>
この魚は、日本名ではシマスズキというスズキ科で、<br>
東海岸では一番人気の釣り対象魚です。<br>
<br>
写真は、35インチ（約89センチ）の大物です。<br>
さすがに手応えがあって、そして、食べ応えが<br>
ありました。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/luckykaz/imgs/7/a/7a715ef6.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/luckykaz/imgs/7/a/7a715ef6-s.JPG" width="240" height="180" border="0" alt="striper2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
<br>
刺身で食べるのに、醤油でもいいのですが、<br>
塩とネギみじん切り、そしてライムをかけると<br>
絶品の味に。<br>
<br>
翌日は、昆布〆にしたら更に味が深まりました。<br>
<br>
この日は桟橋で他に誰も釣れておらず、そこに<br>
いきなり大物が釣れたので、一躍桟橋の<br>
ヒーローに（笑）<br>
<br>
So, you are the talk of the town.<br>
I have to see the fish!<br>
<br>
（あなたが大物を釣ったって人ね。<br>
魚をみせて頂戴！）<br>
<br>
という具合に、釣り人も、ただの散歩の<br>
主婦も、皆さんが声をかけていきます。<br>
<br>
こういうところは、見知らぬ人同士で<br>
仲良くなるのが早いアメリカです。<br>
<br>
<br>
ということで、久しぶりの釣りブログでした。<br>
<br>
近所に、お裾分けを楽しみにしている家族が<br>
いるので、そのためにもまた頑張らないと！
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51653848" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51647940.html">
<title>日本の神社巡り</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51647940.html</link>
<description>日本紀行の続きブログです。

3月の帰国で、ひょんなことから日本の神社巡りを
してきました。

クライアントのFさんがライトワーカーで、その
活動を拝見しに同行したのがきっかけです。

雨の降る中、諏訪の守屋山の中腹にある
諏訪七石の一つ、小袋石（おふくろ...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2010-04-08T03:50:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>プライベート</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[日本紀行の続きブログです。<br>
<br>
3月の帰国で、ひょんなことから日本の神社巡りを<br>
してきました。<br>
<br>
クライアントのFさんがライトワーカーで、その<br>
活動を拝見しに同行したのがきっかけです。<br>
<br>
雨の降る中、諏訪の守屋山の中腹にある<br>
諏訪七石の一つ、小袋石（おふくろいし）を<br>
拝んできました。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/luckykaz/imgs/b/f/bfbd8755.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/luckykaz/imgs/b/f/bfbd8755-s.jpg" width="120" height="172" border="0" alt="ofukuroishi" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br><br><br>
<br>
そして、こちらが、守屋神社。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/luckykaz/imgs/2/4/24ef3e82.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/luckykaz/imgs/2/4/24ef3e82-s.jpg" width="120" height="172" border="0" alt="moriyajinja" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
<br>
何をしに行ったか、と言われると、明確な<br>
説明ができないのですが、惹かれたから、としか<br>
言いようがありません。<br>
<br>
出かけていって、とっても良い気持ちになったのは<br>
確かです。<br>
<br>
行った方が良い、と感じたんですよね。<br>
<br>
そして、行って良かったと思いました。<br>
<br>
また、次に行きたいところが芋づる式に<br>
出てきました。きっと、その伏線だったのでしょうね。<br>
<br>
日本帰国の楽しみがまた増えました。<br>
<br>
<br>
今日は以上です。<br>
<br>
最後までお読み頂き、有り難うございます。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51647940" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51634465.html">
<title>コンビニ募金を増やす方法</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51634465.html</link>
<description>久しぶりにアメリカに戻ってきました。

日本もとっても楽しかったのですが、アメリカに戻ると、
アメリカの空気にほっとする自分もいます。アメリカの
大地があっているのでしょうね。

帰りの飛行機で、大学時代の友人に偶然会いました。
彼とは、彼がパナソニック、私がソ...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2010-03-28T09:59:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>社会全般</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[久しぶりにアメリカに戻ってきました。<br>
<br>
日本もとっても楽しかったのですが、アメリカに戻ると、<br>
アメリカの空気にほっとする自分もいます。アメリカの<br>
大地があっているのでしょうね。<br>
<br>
帰りの飛行機で、大学時代の友人に偶然会いました。<br>
彼とは、彼がパナソニック、私がソニーにいた時に、<br>
ラスベガスの有名なCESショーの広い会場で、偶然（必然）<br>
路上ですれ違ったこともあります。<br>
<br>
彼は今回3回目の赴任とかで、その赴任日の便で<br>
同じ便の巡り合わせに。NJにまた一人友人が<br>
増えました。Welcome back!<br>
<br>
<br>
今、とっても眠いのですが、ここで寝るとまた<br>
朝昼逆転が長引くので、ブログを書きながら眠気と<br>
戦っています（笑）<br>
<br>
ちなみに、今回の滞日ほど、時差解消が長引いたことは<br>
ありませんでした。とにかく、朝6時には目が覚めて<br>
しまうのです。<br>
<br>
ただ、特に体調を崩しているワケではないので、<br>
眠りが深くなっているのかも知れません。<br>
ま、これからよりもどしが来るかも知れませんが。。<br>
<br>
<br>
さて、忘れぬ内に、今回日本で気付いたことを<br>
ミニブログにて。<br>
<br>
コンビニで、どこでも募金箱がありました。<br>
ところが、どこでも、殆ど一円玉ばかり。<br>
額ではなく気持ちが募金と言っても、全て一円だと、<br>
これらを集荷する物流コストにも満たないのではと<br>
他人事ながら目にとまりました。<br>
<br>
この、募金額の単価を自然にあげるかもしれない<br>
方法があります。それが、一円皿を設けること。<br>
<br>
アメリカでは、小売店の多くで、ペニー皿があります。<br>
これは、おつりのやりとりで、ペニー（1セント硬貨）<br>
が一つあるかないかでおつりがすっきりするときに、<br>
気軽にペニーを残したりもらったりできる皿です。<br>
<br>
ここには、自然と、ペ二ーがいつでも残ります。<br>
<br>
例えば、$1.01の商品を買うとして、財布にペ二ーが<br>
なかった時、普通なら5セントや10セントのコインを<br>
払って、おつりにペニーをたんまりもらいます。<br>
<br>
これは、払う側もたくさんのペニーの用意がいりますし、<br>
もらう側も財布がかさばってありがたくない時が<br>
あります。<br>
<br>
こんな時こちらでは、このペニー皿から1ペニーを<br>
拝借して払っていいのです。<br>
<br>
この逆もしかり。おつりにペニーをたくさんもらって、<br>
でも財布に入りきらなかったら、このお皿に残すのです。<br>
<br>
<br>
日本のコンビニ募金箱に一円玉が多いのは、この、<br>
財布に入れないでおこうと思った一円玉を、<br>
ペニー皿的におこうとした動機も多いのでは<br>
ないでしょうか。<br>
<br>
だとすると、一円皿を用意して、ペニー皿の習慣を<br>
とりいれると、募金箱は、純粋に募金に使われやすい<br>
環境が整うと思います。<br>
<br>
さて、ここで、募金が一円玉だけにならないように、<br>
ちょっと工夫があると良いかも知れません。<br>
<br>
それは、最初に、10円、50円、100円硬貨をいくつか<br>
織り交ぜておきます。そうすると、人の心理で、<br>
自然に似た種類の硬貨を入れるようになります。<br>
<br>
一円皿があり、それが定着したら、そして、<br>
募金箱に10円、50円、100円玉があったら、<br>
そこに一円を入れる確率は今より遙かに<br>
減ることでしょう。<br>
<br>
どなたか、コンビニでバイトしている方、<br>
働いている方、社内草案してみてくださいね！<br>
<br>
たった一枚の皿で、募金額の単価が大きく上がる<br>
かも知れない方法だと思います。<br>
<br>
<br>
では、以上独り言ブログでした。<br>
一緒に楽しい社会を作っていきましょうね！<br>
<br>
<br>
今日は以上です。<br>
<br>
最後までお読み頂き、有り難うございます。<br>
<br>
コマースジャングル代表<br>
<br>
礒　一明<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51634465" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51485918.html">
<title>腸内デトックス　BASHARのお勧め健康法</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51485918.html</link>
<description>このトピックで投稿をしようと思ってから、
随分と時間が経ってしまいました。

以前BASHARのセミナーで聞いた、解毒の方法が
私には劇的な効果をもたらしたのですが、
その続きをお話ししますね。

BASHARイベントで、参加者が、健康関連の質問をすると、
バシャー...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2010-02-22T02:33:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>プライベート</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[このトピックで投稿をしようと思ってから、<br>
随分と時間が経ってしまいました。<br>
<br>
以前BASHARのセミナーで聞いた、解毒の方法が<br>
私には劇的な効果をもたらしたのですが、<br>
その続きをお話ししますね。<br>
<br>
BASHARイベントで、参加者が、健康関連の質問をすると、<br>
バシャールは話を途中でさえぎって、こういいます。<br>
<br>
「あなたたちの健康は、あまりに毒を体にいれている<br>
ところから来ている。まずは何をするにも、解毒を<br>
するところから始めるのが良い。解毒をしてから、<br>
波動の高い食物をとってみなさい。そうすると、<br>
それだけでかなりの健康問題が改善します。」<br>
<br>
こんな趣旨だったと思います。<br>
<br>
こうして、解毒を進めるあちら側からの情報は<br>
バシャール一人ではありません。<br>
<br>
バーバラ・マーシニアックの<br>
<br>
「アセンションの時代」の中でも、具体的な<br>
腸内デトックスの方法について書いてあります。<br>
<br>
さて、私は、2年ほど前に、まさにその<br>
「アセンションの時代」に書いてあった腸内解毒を<br>
試してみました。<br>
<br>
アメリカにお住みの方、Whole Foodsで全て揃います。<br>
<br>
結果、かなり効果がありました。<br>
フルセットを2回ほど買い換えたので、かなり<br>
何度も行いました。<br>
<br>
が、BASHARお勧めの解毒は、私には、ですが<br>
はるかに劇的な効果がありました。<br>
<br>
（とは言っても、前の解毒が伏線になった<br>
可能性もあるので、どちらが良いと断定は<br>
できません。また、前回はまだ肉を食べていて、<br>
今回は菜食になって久しいのでそれも<br>
関係ある気がします。）<br>
<br>
さて、その解毒とは、こちらのサイトで<br>
販売している解毒セットです<br>
<br>
<a href="https://www.herbdoc.com/">https://www.herbdoc.com/</a><br>
<br>
最近もホームページリニューアルが<br>
あったばかりなので、トップページの<br>
アドレスだけを記しておきますね。<br>
<br>
こちらで、5DAY DETOX PROGRAM<br>
という商品があります。<br>
<br>
BOWEL（腸内デトックス）<br>
LEVER　（肝臓）<br>
KIDNEY　（腎臓）<br>
<br>
とありますが、絶対に絶対に、<br>
腸内から始めないといけません。<br>
<br>
肝臓や腎臓から始めると、その<br>
毒を体から排泄したい時に、<br>
腸で止めてしまうかも知れないからです。<br>
<br>
<br>
ちなみに、このプログラムを<br>
買うほかに、単品で同じものを<br>
買っても効果は同じで、少し<br>
割安です。<br>
<br>
違いは説明書があるかないかです。<br>
<br>
ただ、肝臓と腎臓は説明書が<br>
重要なので、パックで買うのが<br>
良いでしょう。<br>
<br>
<br>
こうした解毒商品は、BASHAR曰く<br>
品質が大きな差を生むので、その意味で、<br>
この品質は地球で販売している中で<br>
トップクラスと言っていました。<br>
<br>
本当かどうか、私が人体実験しましたが、<br>
前述の通り本当に劇的な体験でした。<br>
<br>
<br>
飲み方ですが、腸内デトックスの場合、<br>
Formula#1のカプセルを、夕食と一緒に<br>
一つ飲みます。（詳細は商品の説明書に<br>
従ってください）<br>
<br>
そして、翌日無事便通があったら、<br>
その夜にカプセルを飲んで、翌朝から<br>
Formula#2を開始します。<br>
<br>
Formula#1は、オーガニックの便通<br>
を促す作用があります。<br>
<br>
万一、便秘症の人は、翌朝すっきり便通が<br>
あるようになるまで、夜Formula#1を<br>
飲み続けるのがいいでしょう。<br>
<br>
<br>
さてさて、方法論を先に書きましたが、<br>
一体どんな効果があるのかを書いてみます。<br>
<br>
まずは、分かりやすく言いますと、解毒を<br>
試すと、体内にこんなものがあったのか！<br>
と驚くような排泄が続きます。<br>
<br>
具体的な描写はここまでにしておきますね（笑）<br>
<br>
その後、頭はすっきり、体調はすっきり、<br>
食事はおいしく、何というか、体がアップグレード<br>
した気になります。<br>
<br>
私は、長年、胃と腸の間くらいのお腹の左側に<br>
しこりがあって、針治療、漢方、気功治療など<br>
ありとあらゆる治療を受けてきたのですが、<br>
この解毒セットで全てなくなりました。<br>
<br>
まあ、他にもいろいろあるのですが、<br>
体調に何か不安を抱えている方、<br>
理屈はともかく試してみてください。<br>
<br>
日本へも出荷しているそうですよ。<br>
<br>
また、健康食品を販売されている方、<br>
再販などしてみては？<br>
<br>
私は、世界中の人が試すべきだと<br>
個人的に思っています。<br>
<br>
<br>
ちなみに、私は肝臓解毒もやりましたが、<br>
これは半分断食をしながら行うので、<br>
まだ1回しかできていません。<br>
<br>
肝臓解毒は胆石にも効き目があるので、<br>
私はどうやら胆石持ちなのですが、それが<br>
大分楽になって助かりました。<br>
<br>
胆石持ちには、Edgar CayceのCastor Oil Pack<br>
（ひまし油をつかった湿布）と併用すると<br>
更に効果があがります。<br>
<br>
また、5DAY LEVER DETOXをセットで買うと、<br>
その胆石で激痛が起きたときの民間療法が<br>
いろいろ紹介されていて、とても<br>
参考になります。<br>
<br>
<br>
ではでは、今日は以上です。<br>
<br>
最後までお読み頂き、有り難うございます。<br>
<br>
コマースジャングル代表<br>
<br>
礒　一明
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51485918" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51484035.html">
<title>冬のナイアガラ</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51484035.html</link>
<description>とっても久しぶりの投稿です。

メルマガでもお話ししましたが、先日の連休を利用して、
久しぶりにナイアガラまで行ってきました。

こちらが、その時の映像です。
（とっても短いです）



滝はマイナスイオンがいっぱいといいますが、
見た目も含めて、心が洗...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2010-02-20T07:45:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>プライベート</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[とっても久しぶりの投稿です。<br>
<br>
メルマガでもお話ししましたが、先日の連休を利用して、<br>
久しぶりにナイアガラまで行ってきました。<br>
<br>
こちらが、その時の映像です。<br>
（とっても短いです）<br>
<br>
<object width="255" height="206.4"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4nIIn_ytm_o&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/4nIIn_ytm_o&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="255" height="206.4"></embed></object><br>
<br>
滝はマイナスイオンがいっぱいといいますが、<br>
見た目も含めて、心が洗われる思いでした。<br>
<br>
寒いのですが、空気もおいしかったです。<br>
<br>
滝を見た息子が一言、<br>
<br>
「グーグルイメージでみるより良いね」<br>
<br>
しかし、帰り際、館内で土産物を買った後に、<br>
<br>
「帰りにもう一度見に行く？」<br>
<br>
と聞くと、<br>
<br>
「外寒いから、帰ってYoutubeでみよう！」<br>
<br>
ですと。半分冗談、半分本気なのが怖い（笑）<br>
<br>
<br>
ちなみに、子供達が一番受けたのが、アメリカから<br>
カナダへの入国。<br>
<br>
まるで成田空港に車で入るときのような簡単な<br>
審査なのですが、係員が、様々な質問の最後に一言。<br>
<br>
Do you carry any weapons or explosives?<br>
<br>
「武器か爆発物は持ち込んでいますか？」<br>
<br>
どうやら子供は、映画Borne Identityの一幕を<br>
想像したようで、スパイゲームの主役になった<br>
気分らしい。<br>
<br>
子供達よ、良く聞きなさい。<br>
あなたのお父さんはテロリストではありません（笑）<br>
<br>
<br>
ナイアガラというと、留学時代に、<br>
友人のPaulというやつが言った言葉が<br>
忘れられません。<br>
<br>
It's just a lot of water going down!<br>
<br>
ナイアガラ？たくさんの水が落ちていくだけだぜ。<br>
<br>
見方も様々あるようで（笑）<br>
<br>
では、以上短いですが、久しぶりの<br>
個人ブログでした。<br>
<br>
最後までお読み頂き、有り難うございます。<br>
<br>
コマースジャングル代表<br>
<br>
礒　一明<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51484035" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51406071.html">
<title>愛のある経営</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51406071.html</link>
<description>世界の意識があがり、次元上昇が進むと、
スピリチュアル的に高い意識は、世界の
あらゆるところで見え始めると言います。

スピリチュアルで最高に高い波動は、愛。

そして、愛に基づく行動、決断は、あらゆる
分野で見え始めると言われています。

あらゆる分野...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2009-12-19T04:31:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>ビジネス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[世界の意識があがり、次元上昇が進むと、<br>
スピリチュアル的に高い意識は、世界の<br>
あらゆるところで見え始めると言います。<br>
<br>
スピリチュアルで最高に高い波動は、愛。<br>
<br>
そして、愛に基づく行動、決断は、あらゆる<br>
分野で見え始めると言われています。<br>
<br>
あらゆる分野とは、政治、経済、経営、社会、<br>
教育現場、などなど、です。<br>
<br>
その中で、今日は、経営と愛に関して<br>
とりあげてみたいと思います。<br>
<br>
<br>
先日、ヤンキースの松井選手が、長年親しんだ<br>
ヤンキースを離れ、エンジェルスに移籍しました。<br>
ちょうどタイムリーなので、今日はこの事例を<br>
例に話してみたいと思います。<br>
<br>
松井選手の、ワールドシリーズでの活躍は、<br>
ご存じの方も多いでしょう。メジャーリーグでは、<br>
ポストシーズンで活躍してなんぼと言われる中で、<br>
ワールドシリーズMVPはメジャーリーガーにとって、<br>
もっとも価値のある記録と言えるでしょう。<br>
<br>
さて、こうした大活躍をみせたMVPの松井選手に、<br>
GMのブライアンキャッシュマンは、松井の価値を<br>
下げようとする発言を続けます。<br>
<br>
｢彼がなんと言おうと、私は彼をDHとしてしかみていない｣<br>
（守備をする選手よりDHだけの選手の方が年俸が安くて済む）<br>
<br>
｢我々にとって先発の確保、外野手の確保の優先順位が高く<br>
DHは3番目だ｣<br>
（あなたはうちにとって優先順位は高くないという明言）<br>
<br>
（ペティート投手再契約で念願の先発確保ができて）<br>
｢一番重要な投手確保ができて、補強はとてもうまく<br>
いっている。DHを無理にとらなくてもうちは困らない｣<br>
<br>
｢DHは市場に溢れて買い手市場なので、時間が<br>
経てば経つほどDHの市場価値は下がるだろう｣<br>
（どんな安い提示でも飲んだ方がいいぞという牽制）<br>
<br>
｢松井にジャパンマネーがついてくるというが、<br>
それはfalse（嘘）でヤンキースはあくまで<br>
プレーで判断する。｣<br>
（松井の広告効果は一説には年間80億と言われ、<br>
この発言こそが嘘）<br>
<br>
<br>
さて、こうした発言ですが、これらは、契約を有利に<br>
進める為の、あるいは、獲得の熱意が低いことを<br>
それとなく知らせる、契約社会の常套手段です。<br>
<br>
契約社会のアメリカでは、今に始まったことでは<br>
ありません。<br>
<br>
ただ、同時に、今回の例は、その中でも極端な例でした。<br>
アメリカ人の中でも違和感を感じる人が大勢いたようで、<br>
今回のブライアン・キャッシュマンのMVPに泥を塗る<br>
発言に対するニューヨーカーの反発が、ニュースに<br>
なっていました。<br>
<br>
実は、ヤンキースという球団は、今回に限らず、<br>
例年こうした｢愛のない｣対応を繰り返しています。<br>
<br>
近年では、バーニー・ウィリアムスの退団が<br>
良い例でしょう。生え抜きでヤンキース一筋の<br>
バーニーが、衰えはみせたものの、まだ周りも<br>
本人ももう一年はできると言われた年に、<br>
ヤンキースは契約提示さえしないで、<br>
大スターがひっそりと球団を去ります。<br>
<br>
同じ生え抜きのポサダ捕手が、この応対をみて<br>
メディアにこぼします。<br>
<br>
｢あれだけの功労者にああいう対応をするなんて、<br>
数年後に自分がどう放り出されるかをみている<br>
ようだ。こんな球団に残りたいか自分も慎重に<br>
考えたい｣<br>
<br>
<br>
さて、以上がいきさつの概要ですが、ここから<br>
愛の経営について一言。<br>
<br>
経営は利益を残してなんぼなので、契約を前に<br>
少しでも有利に進めたい気持ちはわからないでも<br>
ありません。<br>
<br>
しかし、安い金額を提示したかったら、そうしたら<br>
良いと思うのです。それを、功労者の価値を<br>
下げる発言をする必要はないわけです。一連の<br>
キャッシュマンの発言には、残念ながら<br>
全く愛を感じません。<br>
<br>
これは、日本の球団でも同じ現象を時折見かけます。<br>
<br>
数年前の中日で、選手の契約更改に<br>
あたり、選手が次々と球団への忠誠心が<br>
下がるとこぼした時がありました。<br>
全ての発言を覚えていませんが、<br>
球団社長の言葉が、愛ではなく、<br>
キャッシュマン式価値を下げる<br>
コメントの羅列で、選手が<br>
一気に温度がさめた、という報道が<br>
続きました。<br>
<br>
これも、同様に、高い年俸提示ができない<br>
なら、それをそのまま話せばよいと思います。<br>
相手の価値を下げる必要はないのです。<br>
例えば、ですが、球団が優勝できなかったので<br>
経営事情があまり芳しくない。ひいては<br>
今年はこれだけだが、優勝をすればそれに<br>
見合う年俸を用意したい、とか言われたら、<br>
同じ低い年俸でも選手の気分が変わります。<br>
<br>
相手の価値を下げると、時には相手の<br>
セルフイメージを変えてしまい、ひいては<br>
その会社にダメージが戻ってきます。<br>
<br>
さて、上記のように、自分では活躍を<br>
したと思っていながら、年俸を抑える<br>
ために価値を下げる発言をされるのが<br>
どれほど温度が下がるか、私も経験が<br>
あるのでよく分かります（笑）<br>
<br>
会社時代、若くしてディレクターへの昇進<br>
が発表された後、人事担当者が言った言葉<br>
がこれ。<br>
<br>
（事業戦略として事業全体をみている時）<br>
｢ああ、秘書みたいな事やってるのね｣<br>
<br>
｢他の人でもできるんじゃないの？｣<br>
<br>
｢あんまり頑張りすぎない方がいいよ｣<br>
<br>
後から聞いた話では、要は、年功序列の<br>
バランスがあるので、私だけ給料を<br>
あげられないということだったのですが、<br>
だったらそう言えばいいんです！<br>
人事が、超優秀社員の（笑）モチベーションを<br>
わざわざ下げることを言うのは、<br>
何をする為に人事にいるんだろうと<br>
思ったのを覚えています。<br>
<br>
ま、ちなみに、私はこのコメントも<br>
大きな引き金で会社への温度が一気に<br>
冷めて、結果その後ほどなく退職したわけですが、<br>
それらの全ては、私が独立し、今の仕事をする<br>
伏線だったことが後に分かり、今ではすべてを<br>
ゆるしています :)　同時に、これが愛のない<br>
コメントだったという見解は変わりません。<br>
<br>
<br>
愛のない経営には、愛のないプレーヤー（社員）<br>
が集まります。愛のない組織は、お金や名誉欲<br>
だけでつながっているので、基盤がもろい<br>
組織になります。ヤンキースが、球界一の<br>
大枚をはたいて、過去8年間優勝から<br>
遠ざかったのも、ヤンキースの愛のない<br>
スタイルが影響していると思っています。<br>
<br>
愛と経営。<br>
<br>
まったく結ぶつかない２つに思えますが、<br>
経営は人なり。人は愛なり。<br>
<br>
そう考えると、これからは、愛のある<br>
経営が大切な時代になってくるのだと思います。<br>
<br>
愛のある経営は、日本から発信して、世界に<br>
広めたいですね。<br>
<br>
<br>
では、今日は以上です。<br>
<br>
最後までお読み頂き、有り難うございます。<br>
<br>
コマースジャングル代表<br>
<br>
礒　一明
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51406071" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51322444.html">
<title>ダリル・アンカ氏と　BASHARのチャネリングイベントにて</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51322444.html</link>
<description>



BASHARにて有名なダリル・アンカ氏が、
ニューヨークに来ました。そこで、終日の
ワークショップに行ってきました。

たくさんの学びがあったので、そのいくつかを
ご紹介したいと思いますが、その前に、ここに
いくまでのちょっとしたシンクロをお話しします...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2009-09-23T03:34:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント・セミナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/luckykaz/imgs/0/b/0b9ecf18-s.JPG" width="240" height="180" border="0" alt="bashar" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br><br><br><br><br><br><br>
<br>
BASHARにて有名なダリル・アンカ氏が、<br>
ニューヨークに来ました。そこで、終日の<br>
ワークショップに行ってきました。<br>
<br>
たくさんの学びがあったので、そのいくつかを<br>
ご紹介したいと思いますが、その前に、ここに<br>
いくまでのちょっとしたシンクロをお話しします。<br>
<br>
よく、｢魂とつながった｣　状態でいると、シンクロが<br>
加速する、と言います。何かを欲しい、と考えたときに、<br>
それがすぐ目の前に現れたり、時には、考える前に、<br>
自分にぴったりのもの、出来事が現れ続けます。<br>
<br>
今回もそんな連続でした。<br>
<br>
まずは、セミナーに行く前に、別のセミナー収録を<br>
聴いていたのですが、そこでこんなことを聴きます。<br>
<br>
｢寝る前に15分、瞑想で自分とつながり、今の全てが<br>
完璧であることの感謝に浸ります。起床後には、その<br>
感情を思い出し、再現します。これを繰り返していると、<br>
いわゆるつながった状態になります。そして、<br>
つながった状態で1日を始めると、1日の活動もすべてが<br>
つながります。偶然とは思えない、出会い、電話、<br>
発見などが連続します。それを実感すると、<br>
つながらない状態では外出したくなくなるほどです。｣<br>
<br>
もともと、朝晩の瞑想を日課にしていたものの、<br>
これを聴いて、再度｢つながった｣状態を意識して<br>
セミナーまでの日を過ごしました。<br>
<br>
さて、その後。。。<br>
<br>
実は、イベント参加を申し込んだのは、<br>
開催前日でした。そこで、ダリル・アンカ氏との<br>
昼食のオプションがネットからは申し込めなくなって<br>
いたので、主催者に電話をしてみます。<br>
<br>
ここで話した女性に、私自身も日本でスピリチュアルを<br>
取り入れた活動をしている簡単な自己紹介をすると、<br>
開催者のDirectorに話をつないでくれました。<br>
<br>
そこから、ランチへの申し込みが当日早いもの順<br>
であるが、ちょっとした便宜を図ってくれると<br>
申し出てもらいました。<br>
<br>
結果、当日は無事ランチの枠に入ります。<br>
<br>
<br>
さて、昼になり、ランチに行くと、貸し切りか<br>
個室と思いきや、ガヤガヤしたレストランに<br>
テーブル数カ所で分かれるスタイルでした。<br>
<br>
この設定では、ダリルと話せるのはそばに座った<br>
ほんの一握りの人でしょう。<br>
<br>
ところが、ダリルの座るテーブルは、関係者が<br>
全て予約済みで、一般参加者には開放されて<br>
いませんでした。<br>
<br>
だったのですが、例のDirectorが目配せをして、<br>
関係者の席に一人座らせてもらえることになります。<br>
<br>
<br>
さて、そこで、ダリル氏の登場。そこで、<br>
楽しいランチと談笑が始まりますが、彼の席とは<br>
少し離れているので、最初はお隣さんと話を<br>
し始めます。そのうちに、お隣さんがダリルと<br>
親しいのがわかったので、彼女を通じて<br>
写真の許可をもらいます。<br>
<br>
それが縁で、どうせなら一緒に撮ったら？<br>
とお隣に移ることになります。<br>
<br>
すると、メリーゴーラウンドのように、<br>
自然な席替えとなり、結果、残りのランチ、<br>
1時間以上にわたり、彼のお隣で、ほぼ<br>
独占インタビューみたいにお話を聞けました。<br>
<br>
その時の写真が冒頭のものです。<br>
<br>
彼に聞いた話をいくつか。全ては書ききれませんが、<br>
抜粋で一言。<br>
<br>
私　｢変性意識に入ってチャネルをすると、すごい<br>
エネルギーが動いているように見えるんですが、<br>
終わった後疲労が訪れたりしませんか？｣<br>
<br>
ご存じの方もいると思いますが、彼のチャネリングは<br>
トランスに入って行います。<br>
<br>
ダリル　｢終わった直後は、いつもの自分に戻るのに<br>
少し時間がかかるけれど、しばらく経つと、逆に<br>
エネルギーが増えた気がするよ。｣<br>
<br>
これは、聞いてみると納得します。<br>
今年に入って、私も累計かれこれ数十回<br>
体験している神秘体験では、たとえて言えば、<br>
別次元の別の周波数が降りてきたようになって、<br>
その後すぐには眠れなくなるときもあります。<br>
<br>
<br>
私　｢私も夜に瞑想をするんですが、そのとき、<br>
声が聞こえるわけではないのですが、エネルギーが<br>
固まりで降ってくる感覚を味わうことが多々あります。<br>
ダリルにもそういうことは起きますか？｣<br>
<br>
ダリル　｢それはしょっちゅうだよ。きわめて<br>
頻繁に起きるし、とても普通のことだよ。<br>
全ては周波数だね。｣<br>
<br>
<br>
などなど、とても気さくに、いろいろなお話を<br>
聞かせてもらいました。<br>
<br>
セミナーも、とても学びが深いものでした。<br>
<br>
一部メルマガに書いたのを、こちらでも紹介しますね。<br>
<br>
<br>
If you think you understand something intelligently, <br>
you still don't get it. Either you get it, or you don't.<br>
You live it, or you don't. <br>
<br>
｢スピリチュアルの話は、頭でわかった気がする、<br>
という時は、得てして全く理解していないのです。<br>
日々の生活に実践するかしないか、だけです。｣<br>
<br>
<br>
これは、言うと当たり前なのでさらりと頭を通り抜けて<br>
しまいますが、実は奥の深い話です。<br>
<br>
スピリチュアルでは、読者の皆さんならすでに<br>
何度も聴いている、いくつかの大原則があります。<br>
<br>
<br>
●与えたものは戻ってくる。<br>
<br>
●宇宙は全て一つ。<br>
<br>
●思考と波動が現実を引き寄せる<br>
<br>
<br>
しかし、こうした原則を唱えながら、実生活は<br>
全く逆の人が結構います（笑）<br>
<br>
わかりやすく実例を出してみます。<br>
<br>
<br>
嫁さんが、夏にスピリチュアル系の合宿に行きました。<br>
そこでの出来事。<br>
<br>
お隣さんに座ったおばあさんは、スピリチュアル<br>
＆ヒーリング歴何十年というベテランさん。<br>
セミナーで推薦図書などが話されても、<br>
全て読んでいて、逆に、読んでない本が<br>
たくさんあった嫁さんは<br>
たしなめられてしまったとか。<br>
<br>
それだけならいいのですが、そのおばあさん、<br>
かなりハイテンションで、周りにどちらかと<br>
いうと見下した話し方をするとのこと。<br>
<br>
実は、スピリチュアル系のセミナーに、<br>
こういう方は多くいます。スピリチュアルが<br>
知識集積だと思っている方々。<br>
<br>
<br>
これに対して、BASHARが、とってもわかりやすいことを<br>
言っていました。<br>
<br>
｢全てのスピリチュアルの本を読み、セミナーに行き、<br>
難解な用語を覚えて、全くスピリチュアルに<br>
生きていない人がいる。同時に、スピリチュアルを<br>
全く知らずに、最高にスピリチュアルに<br>
生きている人がいる。スピリチュアルとは、<br>
知識ではなく生き方です。｣<br>
<br>
<br>
｢スピリチュアルとは、知識ではなく生き方です｣<br>
<br>
うーん、深いですね。<br>
<br>
真理を直球で話した、お見事な表現でした。<br>
<br>
<br>
ちなみに、この会場の参加者にも、こわーい<br>
おばさんがいました。受付で私が商材を購入した後、<br>
現金だったので領収書をもらいます。<br>
<br>
社名が空欄で税務上無効の用紙だったので、<br>
社名を入れてくれと言うと、お隣に並んで<br>
買うのを待ちきれない見知らぬおばさんが、<br>
<br>
｢BASHARで検索したら社名は出てくるわよ！｣<br>
<br>
と、ものすごい形相で私を睨み付けます！<br>
その睨み方のすごいこと！<br>
<br>
これは、メルマガのネタにご登場して<br>
くれたんだなと感謝しながら、<br>
先程のBASHARのコメントを聴いた<br>
ときには、おばさんも何かを<br>
気付いてくれたら、と星に祈った私でした（笑）<br>
<br>
<br>
<br>
また、BASHARが、もう一つ重要なことを言っていました。<br>
それは、<br>
<br>
You have to know that there are some <br>
who are not going to get it in this lifetime <br>
by contract. <br>
<br>
Those who do not get it simply do not get, <br>
so do not try to make it your responsibility <br>
for them to get it.<br>
<br>
人によっては、今回の人生ではスピリチュアル的な<br>
目覚めは経験しないことが、生まれる前からの<br>
約束で決まっている場合がある。<br>
それらの人の覚醒を背負い込まないように。<br>
<br>
<br>
つまり、悟りや目覚めは義務でも必須項目でもなく、<br>
それぞれが自分にあったタイミングでそのステージに<br>
あがるようです。<br>
<br>
もちろん、中には、ボーダーラインの方がいて、<br>
目覚めるかどうかを本人の意識一つで決められる場合も<br>
あるようです。<br>
<br>
<br>
実は、このコメント自体も、私にとってはシンクロでした。<br>
<br>
そして、週明けに初めて話した、全く別のスピリチュアル<br>
リーダーに、同じ事を言われました。<br>
<br>
これが、今の私へのプレゼントのメッセージだった<br>
ようです。<br>
<br>
<br>
では、長くなりましたが、本日は以上です。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51322444" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51315766.html">
<title>オバマ大統領のスピーチ</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51315766.html</link>
<description>さて、今日は、感動をそのまま短いブログにしてみます。

今日、オバマ大統領が、両院でヘルスケアに関しての
スピーチをしました。

ご存じの方も多いかと思いますが、アメリカの
医療保険システムは問題だらけで、改革が必須と
言われながら長年引き延ばしに
され...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2009-09-10T10:33:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>アメリカ生活</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[さて、今日は、感動をそのまま短いブログにしてみます。<br>
<br>
今日、オバマ大統領が、両院でヘルスケアに関しての<br>
スピーチをしました。<br>
<br>
ご存じの方も多いかと思いますが、アメリカの<br>
医療保険システムは問題だらけで、改革が必須と<br>
言われながら長年引き延ばしに<br>
されていた法案の一つです。<br>
<br>
法案成立に反対、中傷を受け、成立に向け<br>
流れを変える最後のチャンスとみた<br>
オバマ大統領が、異例とも言える<br>
両院でのスピーチをします。<br>
<br>
その模様がライブで放送されたのですが、<br>
すごいものをみさせてもらいました。<br>
<br>
人生で聞いたスピーチで、一番の感動を覚えました。<br>
<br>
聴いていながら、感動で体が打ち震えて、<br>
素晴らしい瞬間に立ち会ったのを<br>
体が教えてくれました。<br>
<br>
<br>
アメリカに、留学、あるいは仕事で来られた方は、<br>
アメリカ人の平均スピーチレベルの高さに<br>
驚かれた人も多いかと思います。<br>
<br>
話がうまい、というレベルではなく、注意深く<br>
選ばれた表現は、マインドと頭脳の結晶で、<br>
一つ一つの言葉に心を動かすエッセンスが<br>
込められています。<br>
<br>
とは言っても、ただテクニックでうまいだけの<br>
政治家も多い中、オバマ大統領は、今更<br>
私が言うまでもなく、歴史上屈指のスピーチ、<br>
そして、それを可能にする考えを持っている<br>
人だと思います。<br>
<br>
<br>
スピーチのうまい、また、その揚げ足取りや<br>
ディベートのうまいアメリカ人の、とりわけ<br>
コミュニケーションにたくみな政治家が集まった<br>
両院議員の前でのスピーチ。<br>
<br>
しかし、その会場に電気を流すスピーチ<br>
でした。共和党も含め総立ちになるシーンは<br>
圧巻です。<br>
<br>
しかも、マニュアルは用意したのでしょうが、<br>
棒読みシーンは全くなし。<br>
<br>
日本の政治家が、下を向きながら、そして<br>
失言を随所にちりばめながらのスピーチとは<br>
残念ながら次元が違うと感じます。<br>
<br>
<br>
私は、何が縁で今アメリカにいるのかと<br>
時折思うことがありますが、今日のスピーチで、<br>
これをライブで、英語で、同じ国で<br>
聴いただけで、この時間のためにアメリカに<br>
いたと考えても納得するスピーチでした。<br>
<br>
<br>
政治的に言えば、ここで流れを変えないといけない<br>
プレッシャーのかかる場面。<br>
<br>
しかし、そんな焦りは少しも見せず、<br>
落ち着いた魂の声で、ロジカルに、時には<br>
アメリカへの愛を込め、時には、反対の<br>
為に反対をするものへの厳しいメッセージも<br>
こめ、剛柔自在の素晴らしいスピーチでした。<br>
<br>
<br>
アメリカに在住の方、日本で英語がちょこっとでも<br>
わかる方、きっとサイトでも公開するでしょうから、<br>
是非聴いてみて下さいね。<br>
<br>
久しぶりに、感動をそのままブログにかいて<br>
みました。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51315766" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51311961.html">
<title>神秘体験</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51311961.html</link>
<description>メルマガ、サイトでもお話しましたが、私が経験した、
神秘体験をブログでもご紹介したいと思います。

だから何だ、というわけではありませんが、
ご興味ある方、お読みください。

また、似た体験をされた、という方、是非
お知らせくださいね。


時は2月13日夜...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2009-09-03T10:16:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>プライベート</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[メルマガ、サイトでもお話しましたが、私が経験した、<br>
神秘体験をブログでもご紹介したいと思います。<br>
<br>
だから何だ、というわけではありませんが、<br>
ご興味ある方、お読みください。<br>
<br>
また、似た体験をされた、という方、是非<br>
お知らせくださいね。<br>
<br>
<br>
時は2月13日夜半。あまりにインパクトがあったので、<br>
日にちまで覚えています。<br>
<br>
その日は、少し早めに床についたのですが、夜半に、<br>
突然目を覚ましました。すると、そこに、｢圧倒的な存在｣<br>
がいるのに気づきました。<br>
<br>
暗くて何も見えないのですが、何となく、などではなく、<br>
もう、今まで感じたことのない、｢圧倒的｣な存在でした。<br>
威厳、荘厳、という表現がぴったりの、しかし、<br>
とにかく暗闇で何も見えません。<br>
<br>
そして、その｢圧倒的な存在｣は、私が目覚めたことに<br>
気づいたからか、私の中にぴょん、と入ってきたのです！<br>
（少なくとも私にはそう感じられました）<br>
<br>
その瞬間、頭の中が光で満たされ、とてもとても、<br>
言葉で表現できないような感覚に包まれました。<br>
身体を駆け抜ける最高の光とエネルギーに満たされた、<br>
みたいな感覚で、至福の時でした。<br>
<br>
そうした満たされた中で、同時に、「全ては最高である」<br>
みたいな感覚が自分に降りてきたのです。人生の<br>
全ては完璧にできている、みたいな感覚です。<br>
言葉を聞いたというよりは、フィーリングが<br>
降りてきたという感じでした。<br>
<br>
その後、その｢圧倒的な存在｣は、私の胸の方に<br>
降りていくと、私の胸が内側から広がり、<br>
呼吸がかなり深く、更なる快感に<br>
包まれました。<br>
<br>
「あー、この素晴らしい感覚を少しでも<br>
長く味わいたい！」<br>
<br>
と考えたら、徐々にその感覚がフェードアウト<br>
していきました。これらの全てが、最初から、<br>
ものの数秒の間に私の中を駆け抜けたのです。<br>
<br>
人間以上の、目に見える以上の何かの存在を、<br>
理屈ではなく体験で感じた、<br>
大きな出来事でした。 <br>
<br>
このお話には続きがあります。<br>
<br>
また折を見て続きを投稿しますね。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51311961" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51299892.html">
<title>潜在意識とサブリミナル</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51299892.html</link>
<description>潜在意識は、パワーハウスと言われています。何かを実現するのに、
実際の実現に向けて働き続けるのは、顕在意識ではなく、
潜在意識と言われています。

潜在意識は、24時間、休みなく働き続けると言います。
その意味で、潜在意識が正しく働くかどうかは、あなたの人...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2009-08-12T08:40:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>潜在意識</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[潜在意識は、パワーハウスと言われています。何かを実現するのに、<br>
実際の実現に向けて働き続けるのは、顕在意識ではなく、<br>
潜在意識と言われています。<br>
<br>
潜在意識は、24時間、休みなく働き続けると言います。<br>
その意味で、潜在意識が正しく働くかどうかは、あなたの人生で<br>
何が実現されるかに、大きく関わってきます。<br>
<br>
しかし、潜在意識にもいくつか欠点があります。それは、<br>
良くも悪くも、自分で判断をしない、という点です。<br>
別の言い方をすれば、方向性の舵取りをしない訳です。<br>
どこに行くかは、外から受け取った情報を、そのまま素直に<br>
受け入れて、後はひたすらその実現に向けて働き続けます。<br>
<br>
あなたの中に、夢の実現に向けて働き続けるパワーハウスが<br>
あると考えると、心強くありませんか？<br>
<br>
それが、潜在意識です。<br>
<br>
さて、潜在意識は、外から受け取ったメッセージに従順に<br>
従うと言いました。では、外からとは、具体的に<br>
どこからでしょうか？<br>
<br>
この一つは、顕在意識からのメッセージです。顕在意識で<br>
いつも考えている事、心から信じている事が、そのまま<br>
徐々に潜在意識に浸透していきます。<br>
<br>
潜在意識がメッセージを受け取る方法は、もう一つあります。<br>
それが、サブリミナルと言われる方法です。<br>
<br>
サブリミナルでは、顕在意識をバイパスして、メッセージを<br>
潜在意識に直接届けます。<br>
<br>
顕在意識は、時に新しい観念や考え方に抵抗をします。<br>
そこで、素晴らしいメッセージがあっても、<br>
それが潜在意識まで無事届かないことがあります。<br>
<br>
新しい考え、と書きましたが、これは、今まで自分が<br>
信じてきた考えと異なる考え全てを指します。ところが、<br>
今までの考えは、必ずしもあなたが意識して選択した<br>
考えではありません。<br>
<br>
親、教育機関、既存の人間関係、特定の地域の文化、<br>
しがらみ、そんな環境からの古い価値観、捨て去り<br>
たい価値観、忘れたいトラウマなどが、現在のあなたの<br>
顕在意識を占有している可能性があります。<br>
<br>
すると、ポジティブなメッセージは、あなたにとっては<br>
異端となり、顕在意識はそれらに抵抗を示します。<br>
<br>
考えてみると、そもそも日本の教育は、減点法ですので、<br>
ポジティブな意識を持っているのが難しい国と言えます。<br>
<br>
<br>
さて、話をサブリミナルに戻します。その意味で、<br>
サブリミナルは、あなたの潜在意識に新しいメッセージを<br>
送るのに、極めて有効な方法と言えます。<br>
<br>
何しろ、顕在意識が何を考えていても、それらを<br>
バイパスするのですから。これを活用しない手はありません。<br>
<br>
しかも、潜在意識は、前述の通り、ひとたび方向性を<br>
受け取ると、その目的地に向かって片時も休まず船を<br>
こぎ続けます。<br>
<br>
それだったら、一刻も早く、ポジティブなメッセージを<br>
送るのが良いと誰でも分かります。<br>
<br>
<br>
前回のメルマガで、豊かになる為に、ゆるしが最初の<br>
ステップだというお話をしました。でも、ゆるすと<br>
言われて、すっと許せたら世界はとっくに<br>
平和になっています。<br>
<br>
それを、潜在意識に直接語りかけることで、<br>
自分を内側から、奥底からほぐしていくことができます。<br>
<br>
<br>
私自身、毎日サブリミナル音楽を聴いて過ごしています。<br>
音楽にメッセージが忍び込んでいるので、仕事をしている間<br>
かけっぱなしにしています。<br>
<br>
また、寝るときには、同じ音楽をかけながら眠ります。<br>
眠る前は効果が高いのもありますが、何より、音楽が<br>
睡眠を誘導するシータ波でできていますので、寝付きがよく<br>
翌日がすっきりするのです。<br>
<br>
勝間和代さんが、寝る前に瞑想CDを聴くと本に書いて<br>
いましたが、サブリミナルCDだと一石二鳥です。<br>
<br>
<br>
潜在意識の権威、ジョセフマーフィーは言います。<br>
<br>
｢顕在意識と潜在意識がケンカをすると、例外なく<br>
潜在意識が勝つのです｣<br>
<br>
顕在意識で素敵な出会いを求めていて、<br>
潜在意識で、人間関係は面倒だと思っていると、<br>
潜在意識が勝ってしまうのです。<br>
<br>
<br>
あなたは、どんなメッセージを潜在意識に送っていますか？<br>
24時間働き続けるパワーハウスに、更に豊かになる<br>
メッセージを送ってみませんか？<br>
<br>
詳しくはこちらをご覧下さい。<br>
<br>
http://www.commercejungle.com/subliminal<br>
<br>
<br>
もし、ふとした瞬間に押し寄せる感情や考えが、<br>
理想のものと離れている方、それらは、潜在意識から<br>
送られています。<br>
<br>
新しいメッセージを送ってあげて下さい。<br>
きっと何かが変わります。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51299892" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51246892.html">
<title>日本の労働環境、上司の期待</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51246892.html</link>
<description>最近野球ネタを取り上げたので、今回ももう一回その路線で
投稿してみます。

日米で、今更ながら、労働環境が異なるな、と思うことがありました。
今日はそのお話を。

先日、楽天の、マー君こと田中将大投手が、肩の張りを訴えて戦列を
離れることになるというニュ...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2009-05-18T07:51:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>ビジネス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近野球ネタを取り上げたので、今回ももう一回その路線で<br>
投稿してみます。<br>
<br>
日米で、今更ながら、労働環境が異なるな、と思うことがありました。<br>
今日はそのお話を。<br>
<br>
先日、楽天の、マー君こと田中将大投手が、肩の張りを訴えて戦列を<br>
離れることになるというニュースがありました。<br>
<br>
彼の上司である、楽天、野村監督の反応は、<br>
<br>
「弱音を吐くこだと思わなかった。マー君も人の子だな」<br>
<br>
これ、ニュースでみたのですが、私は、かなりびっくりしました。<br>
日本に住んでいる方、びっくりしませんでしたか？<br>
<br>
肩の張りは、ケガの前兆みたいなものといえます。<br>
ここで無理をすると、大きなケガになったり、シーズンを<br>
棒に振ったりします。<br>
<br>
場合によっては、肩の酷使で、選手生命を縮めた例も、<br>
野球の歴史で枚挙にいとまがありません。<br>
<br>
体調管理もプロの仕事の一つ。なので、肩の張りなど、<br>
ちょっとした異変を感じたら、初期に無理をしないのが<br>
ケガ防止につながります。<br>
<br>
ここで、冒頭のコメント。<br>
<br>
肩の張りは、身体の症状であって、<br>
努力が足りなかったり手抜きをするわけではありません。<br>
<br>
弱音、は、心の状態を指し、肩の張りは身体の状態です。<br>
この２つを一緒にすると、話がややこしくなります。<br>
<br>
肩の張りが弱音と解釈されたら、ひじに違和感があっても、<br>
太ももにけいれんが起きても、皆弱音と解釈されかねません。<br>
<br>
さて、このニュースから、たしか2週間ほどたったころ、<br>
楽天で故障者が連続して出てきました。<br>
<br>
ここから、さらに野村監督がぼやいたそうですが、<br>
これは、原因と結果の法則が働いて、自分で蒔いた種が<br>
実になったかと思います。選手が冒頭のコメントを聞いたら、<br>
初期段階の身体の兆候は、「弱音」と上司が解釈する<br>
訳ですからね。<br>
<br>
さて、一方、同じ時期に、アメリカでは、松坂選手も故障者リスト入りしました。<br>
理由は、同様に「肩の張り」<br>
<br>
こちらは、本人の希望というより、球団が積極的にとった措置。<br>
<br>
日米のスタイルの違いが浮き彫りにされた一件でした。<br>
<br>
<br>
さて、今回この例で、アメリカの労働環境は全て良いと言っている<br>
訳ではありません。また、野村監督にも実名で登場して頂きましたが、<br>
彼に恨みがある訳でもありません（笑）<br>
<br>
ただ、こうした状況、日本にまだ根強く残っているかと思います。<br>
<br>
つまり、上司の理不尽な期待がある為に、労働環境が悪くなり、<br>
そこで大勢のライフスタイルが影響を受ける、というパターン。<br>
<br>
これは、他人事でなく、私自身も会社時代に経験しました。<br>
<br>
簡単ではないですよね。上司の期待に背けば、給料が<br>
変わるかもしれないですし、左遷だってあるでしょう。<br>
<br>
このご時世だと、最近きいた話では、今にらまれると<br>
職を失うから、とにかくどんな言うことも聞く、と言っている人も<br>
いました。<br>
<br>
でも、そこまでいくと、人生の拘束があまりに大きいと思います。<br>
食べていくために仕方がない、と言う人がいますが、<br>
本当にそうか、もう一度考えるのも良いかと思います。<br>
<br>
私が見てきた限りでは、捨てる神あれば拾う神あり、<br>
<br>
「もうここにはいたくない」<br>
<br>
と沸点に達して行動を起こした人は、転身をして<br>
思いがけぬ展開を迎えています。<br>
<br>
こうして新たな展開をつかむ人を偶然や運だと思っている限りは、<br>
何も変わらないでしょう。自分らしさを保つ英断をすると、自分にふさわしい<br>
環境が用意されているものです。<br>
<br>
あくまで、機会が用意されているだけなので、ちょっと苦労して、<br>
自分の足でそこまで歩いていく必要がありますけどね。<br>
<br>
自分の人生に、100％の責任を持つ時代になってきています。<br>
<br>
自分の人生をどうしたいか、まずはそこから考えてみると、<br>
身近なところに答えがみつかったりします。<br>
<br>
では、本日は以上です。<br>
<br>
コマースジャングル代表<br>
礒　一明
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1145456&name=luckykaz&pid=51246892" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isokazuaki.com/archives/51232617.html">
<title>ジャック キャンフィールドとイチロー　競争と自己愛</title>
<link>http://www.isokazuaki.com/archives/51232617.html</link>
<description>今日は、ちょっと大きなテーマで投稿してみます。

これは、ある意味対極の2つの考え方です。


WBCは、いろいろな意味でイチロー選手が主役でした。
打てても打てなくても、スポットライトがあたります。

そして、終わりよければ全てよし、優勝したこともあり、
...</description>
<dc:creator>luckykaz</dc:creator>
<dc:date>2009-04-28T06:05:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は、ちょっと大きなテーマで投稿してみます。<br>
<br>
これは、ある意味対極の2つの考え方です。<br>
<br>
<br>
WBCは、いろいろな意味でイチロー選手が主役でした。<br>
打てても打てなくても、スポットライトがあたります。<br>
<br>
そして、終わりよければ全てよし、優勝したこともあり、<br>
選手、監督含め、勝てば官軍の前提で特集が組まれます。<br>
<br>
メディアもブログもイチロー選手から学べ、の色で一色です。<br>
<br>
私は、野球もイチロー選手も大好きなのですが、<br>
今日は、客観的な分析を試みてみます。<br>
<br>
大活躍のイチロー選手ですが、彼の語録を拾ってみます。<br>
<br>
●「一番になりたかった。ボクはナンバーワンになりたい人。<br>
競争の世界に生きている者として『オンリーワンがいい』<br>
なんて言っている甘いやつが大嫌い」<br>
<br>
●「僕にとって大事なのは数よりもスピードですから。<br>
やっぱり一番でないのが腹が立つ」<br>
<br>
彼にとって、一番になることが大切な意味があることに気づきます。<br>
<br>
<br>
さて、この対極の考え方をご紹介してみます。<br>
<br>
前回の投稿でご紹介した、ジャック・キャンフィールド氏の言葉です。<br>
<br>
前回ご紹介しましたが、彼は、世界的ベストセラー作家であり、<br>
実業家であり、成功の原則というテーマでワークショップを<br>
開いている成功コーチです。<br>
<br>
彼自身、アメフトを長くやってきたので、スポーツにも一家言<br>
あります。同時に、幼少期に虐待を受けた経験があるので、<br>
セルフ・エスティームつまり自尊心をテーマに、自分の最高を<br>
引き出すノウハウに定評があります。<br>
<br>
そして、自尊心の中でも、自分への愛をとても大切にする<br>
考え方です。<br>
<br>
彼が言います。<br>
<br>
●スーパーボール（アメフトの全米優勝決定戦））で、わずか1点差で<br>
2位になったチームが、翌年ずっと敗者の気分で一年を過ごすのは<br>
馬鹿げている。一位は価値のあることだが、一位になれるのは<br>
本当に一握りで、そうなれなかった人が皆敗者の気分で過ごすのは<br>
あまりにもったいない。<br>
<br>
●自分が何をやったか、の、Doで自分の価値観を判断すると、自分を<br>
無条件で愛することができない。あなたの人生の成功は、<br>
あなた自身を無条件で愛することから始めるのが一番だ。<br>
<br>
●人との比較をしている限りは、本当の幸せは手に入れられない。<br>
人間の究極の目的は、幸せになることだ。車を買うことも、家を<br>
買うことも、旅行に行くこともお金を手に入れる事も、素敵な<br>
出会いを手に入れることも、つきつめてみれば幸せを手に<br>
入れることだ。しかし、人との比較ゲームをしていると、幸せには<br>
なれない。比較をすると、自分が劣ったり負けたと感じる時が<br>
必ずある。そうして潜在意識にマイナスの影を落とすインパクトが<br>
かえって成功を遠ざける<br>
<br>
<br>
さて、これらは、ある意味イチロー選手の発言と対極の考え方かと<br>
思います。また、ビジネスパーソンらしく、論理的な分析ですね。<br>
<br>
まずは、それぞれの分野で実績のあるお二人が、対極の考えを<br>
しているのを記しました。<br>
<br>
その上で、私なりのコメントを加えてみます。<br>
<br>
<br>
イチロー選手が、先日出血性の胃潰瘍になりました。これは、<br>
彼の考え方が引き起こした病と言えるでしょう。<br>
<br>
胃潰瘍が、心の病であることは知られていますが、全ての病は<br>
心が影響していると言われています。例外は、前世から自分の<br>
試練の為に組み込んだものです。<br>
<br>
心と病の関係は、現在｢直観医療｣としてアメリカで広がりつつある<br>
考えです。<br>
<br>
アメリカの3大スピリチュアルリーダーと言われるキャロライン・メイスは、<br>
病人を診て、その病を引き起こした考え方、エネルギーの使い方を<br>
あてる専門家で、その腕を見込まれ専門医と組んで病の<br>
本当の解決を提供しています。<br>
<br>
この様子は、彼女の著作に詳細にあります。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763192329/isokazuakicom-22" target="blank">｢７つのチャクラ｣</a><br>
題名と本文がぴったりではないのですが、心と体の関係に興味がある方、<br>
必読の書です。<br>
<br>
<br>
さて、話を元に戻します。<br>
<br>
イチロー選手の胃潰瘍は、内外に（彼自身にも我々にも）<br>
大きなメッセージを発していると思います。<br>
<br>
つまり、彼の考え方は、こうした病を引き起こすということです。<br>
<br>
もちろん、だから彼は一番になれた、という見方も成り立ちます。<br>
<br>
これは、生き方の問題です。<br>
<br>
<br>
<br>
これに関して、アメリカで起きている｢シフト｣に絡めてこのトピックを<br>
みてみます。<br>
<br>
アメリカで、スピリチュアルなセミナー、ワークショップに行くと、<br>
必ず言われる表現があります。<br>
<br>
｢今大きなシフトが起きている｣<br>
<br>
シフトとは、意識の大変革のことです。<br>
<br>
意識が、次のレベルに行くというお話です。<br>
<br>
では、次のレベルって、何でしょうか？<br>
<br>
<br>
この｢シフト｣した考えを要約すると、こんな感じになります。<br>
<br>
●私達は皆一つであるということ。<br>
<br>
●私達は全て価値のある存在で、生きるに値する存在である<br>
ということ<br>
<br>
●この物理世界は精神世界の反映であり、見えない原因世界に<br>
真実があること<br>
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●創造主がいること、創造主と宗教の違いを知っていること、<br>
私達が生かされていること。<br>
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●アセンション含めた、大きな波動の変化を知っていること、<br>
感じていること、進化を楽しんでいること<br>
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●｢私｣は、心、身体、魂の３つでできているのを知っていること<br>
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●競争から共生へ、取り合いから分かち合いへ、そして、<br>
全ての人が自分の夢を手にすることができると知っていること<br>
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これが全てではありませんが、こんな考えを基本にしています。<br>
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さて、一部、スピリチュアル系の言葉も出てきましたが、驚くなかれ、<br>
これらの一部は、アメリカのビジネス書にもそのまま顔を出します。<br>
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原因と結果の法則、始め、全てが必然と考えるところから<br>
成功は始まります。<br>
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翻訳されている本もあるので、ご存じの方も多いでしょう。<br>
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と言っても、これらを信じなければいけないという訳ではありません。<br>
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だいたい、他のトピックと同じく、こうした新しい考え方にも<br>
３つの反応が存在します。<br>
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１．意識がそちらに向いて、その生き方を実践しているグループ<br>
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２．興味はあるが、毎日の生活と関係ないので適当な距離を<br>
おいているグループ<br>
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３．科学で証明されるまで信じないグループ<br>
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それぞれが本人の選択なので、自分のステージにあった<br>
選択が完璧な選択だと思います。誰が何を言っても、その時の<br>
自分がしっくりくる選択が一番だと思います。<br>
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さて、長くなってきましたが、少しまとめ始めてみます。<br>
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冒頭の通り、イチロー選手の語録と、その対極のお話をご紹介して<br>
みました。<br>
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日本は、海外にいる私からみると、流行の浮き沈みが激しく、<br>
もてはやしたりこき下ろしたりが激しい国だと思うときがあります。<br>
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まあ、アメリカもいろいろありますが、人種の多様性が、良くも悪くも<br>
日本ほど画一した反応を生まない土壌があります。<br>
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どちらが良いというお話ではなく、こうした多様性の国から母国を<br>
愛をもって見ると、そんな印象を持つというお話です。<br>
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イチロー選手の活躍は、本当にワクワクしました。<br>
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同時に、そこから、メディアやブログがイチロー選手の功績の<br>
一面にフォーカスがあたっている気もしました。<br>
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そこで、せっかく海外に住んでいるので、異なる観点を<br>
提供してみたいと思った次第です。<br>
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私は、イチロー選手も野球も大好きですので、誤解しないで<br>
下さいね。<br>
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ただ、イチロー選手をみて、語録を読んで、<br>
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｢だから一番を目指すのだけが最高の道だ｣<br>
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と思って、もし自分には合わないと思っている人がいたら、<br>
そうじゃない考え方もあるのだと思ってみて下さい。<br>
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そして、アメリカでは、そうした、競争を超えた達観を、シフトと<br>
呼ぶ流れもあるというお話でした。<br>
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しなければいけない事は何もありません。<br>
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なので、どちらかを信じなければいけないのではなく、<br>
いろんな選択があるのを楽しめたら良いかと思います。<br>
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全ては、あなたが幸せになる手段として存在するからです。<br>
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こういう私も、ここ数年は、自分の中で大きなシフトが起きています。<br>
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あくまで自分の中でのシフトです。これは、そうしたいという欲求が<br>
心の底からわき出ているので、理屈で止められないのです。<br>
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世界8百万部のベストセラー、｢神との対話｣から引用します。<br>
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｢魂の声を聞く一番の方法は、感情に耳を澄ませることだ｣<br>
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あなたの感情は、何て言っていますか？<br>
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ワクワクに従ってみて下さい。<br>
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では、本日はとっても長いブログを、最後までお読みいただき<br>
ありがとうございます。<br>
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あなたが生きているのにも、大きな意味があります。<br>
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感じて、それを表現してこその人生です。<br>
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もし、このブログを読んで何か気づきがあったら、<br>
感じて、表現してみてください。<br>
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その気づきのエネルギーが、日本を、そして世界をもっと<br>
良い国にすると思います。<br>
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そして、そうした行為、つまり、プラスのエネルギーをギブすると、<br>
それが何倍にもなって戻ってきます。<br>
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こうした成功法則、今すぐ幸せな気分になれていいですね。<br>
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では、本日は以上です。<br>
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コマースジャングル代表<br>
礒　一明
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